*Article*
★
jiyu.net.np
★
模様替え
完了。
を久々に更新。
ついでに、
購入予定なゲームを数ヶ月ぶりに更新する。今月3本あるけど、それ以降はほとんど予定なしか。
★
旅立ちの詩
虹色の卒業式を見るために始めてみる。
★
lynx for Win
http://jolt.ime.yamagata-cit.ac.jp/ がつながらないので、
どこかに移転していないかと探してみるが見付からず。
*
関連リンク
*
おまけ
★
秋葉
★
koishi邸
へ移動。ラミーったりする横で家主はPCの設定。
設定が終了したらしいのでlain BOOTLEGを動かそうとするが、CD-ROMドライブが
腐っていたためあたわず。
銀河鉄道999を読みながら就寝。
★
連荘の秋葉
雨が降っていたのでサクッと帰宅。
★
うち
2カ月ぶり。7回やって-32、4着は1回だけだったけど、トップが無かったのが痛かった。
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zsh-3.1.5-pws-17
★
w3m-990430
★
T-gnus-6.10.063-03
★
jperl5.005_03-990503
★
lynx2.8.2dev.26
★
apel-9.17
★
speedycgi
★
apel-9.18
★
GnuPG-0.9.6
% configure --with-included-gettext; make; make check
# make install; chmod u+s /usr/local/bin/gpg
★
lynx2.8.2pre2
★
T-gnus-6.10.064-01
★
tgifnls
UNIX USERを見てTgif-4.1.7のメニューの日本語化を思い立つ。
*
Solaris
% vi Tgif.tmpl (MOREDEFINESに-D_ENABLE_NLSを追加)
% xmkmf -a
% make
# make install
% cd po; vi Tgif.tmpl (SYSNLSDIRを適宜変更); xmkmf -a; make
# make install
友人のマシンでは表示されたが、私のところではなぜか日本語が
全然表示されなかった(;_;)。
表示されても「msgstr ""」となっているところは何も表示されないので、
いまいち嬉しくないらしいが。
*
linux
% vi Tgif.tmpl (MOREDEFINESに-D_ENABLE_NLSを、SYS_LIBRARIESに-lintlを追加)
以下Solarisと同様
UNIX USERではlibc5だとダメと書かれていたけど問題無くできたし、
「msgstr ""」なところが英語で表示されたりとSolarisより調子が良かったりする:-)
*
フォント
要町フォントと途町フォントを使うようにしておこう。
Tgif.MenuFontSet: -mnkaname-fixed-medium-r-normal--12-*,-tomachi-fixed-medium-r-normal--12-*
★
タバコ
減らせそうには無いので、軽くする方向で最近CASTER SUPER MILD
*1
を吸っているが、これは「空気みたい」なもの。で、今日
LARK ULTRA LIGHTS
*2
を買ってみたが「空気」だった。
3mgくらいの「タバコ」って無いもんかな。
★
メッセージ日本語化
日本語メッセージカタログをいろいろ入れてみる。
*
NLSPATH
どうもGNU gettextはNLSPATHを見てくれていないみたい。
個人的には結構不便だな。
Solarisで日本語が全然表示されない原因は私の使っていたX11R6にあった。
trussで調べたころ、なぜかLANGによらずに
/usr/X11R6/lib/X11/locale/C/XLC_LOCALE が読まれていた。
ということで、友人のとこのX11R6を使うようにしたところ、
/usr/X11R6/lib/X11/locale/ja/XLC_LOCALE を読むようになり、
日本語も表示されるようになった。
*
msgstr ""
となっていると何も表示されないのはSolarisのgettextの仕様かな?
とりあえずtgif側で適当に対処させる。
--- const.h.orig Mon Apr 12 03:31:58 1999
+++ const.h Tue May 11 15:22:33 1999
@@ -54,7 +54,7 @@
#ifndef _NO_LOCALE_SUPPORT
#ifdef _ENABLE_NLS
-#define _(text) gettext(text)
+#define _(text) (strcmp(gettext(text), "") ? gettext(text) : text)
#define N_(text) text
#else /* ~_ENABLE_NLS */
#define _(text) text
*
NLSPATH
に/usr/local/share/locale/%L/LC_MESSAGE/%Nと指定しても
なぜか/usr/local/share/locale/C/LC_MESSAGE/tgifを読みにいってしまう。
原因はtgifのbug
っぽいので適当に修正。
--- mainloop.c.orig Tue Apr 13 23:32:49 1999
+++ mainloop.c Tue May 11 16:43:39 1999
@@ -739,7 +739,7 @@
InitLocale();
#endif /* _ENABLE_NLS */
#endif /* ~_NO_LOCALE_SUPPORT */
- SaveAndSetLocale("C", NULL);
+/* SaveAndSetLocale("C", NULL); */
if (x11R6OrAbove) {
#ifndef _NO_LOCALE_SUPPORT
こうすると、LOCALEDIR/ja/LC_MESSAGE/tgif
*1
を読むようになるのでNLSPATHが設定されていなくても日本語メニューとなる(^^)
*1: LOCALEDIRはTgif.tmplに設定した値
★
flim-1.12.6
★
gv-3.5.8 + I18N-mb
★
skkinput-2.03
★
zsh-nls
zshのNLS化を始めてみる。
とりあえず、
% which jobs
jobs: シェルに入っているコマンドです。
と表示できるようにはなった。
しかし、メッセージを調べてまわるのはかなりめんどうそうだな…。
*
パス
Linuxではなぜかカタログファイルのパスが
"/usr/local/share/locale/ja_JP.ujis/LC_MESSAGES/zsh.mo"のように
長くなると開けないことがある。
"/usr/local/share/locale/ja/LC_MESSAGES/zsh.mo"だと問題ないのだが…。
gettextのバージョン0.10と古いためかな。
でも、gettext単体で0.10より新しいものって配布されているのだろうか?
*1
やはりあるらしい。
ftp://alpha.gnu.org/には無かったので諦めていたのですが、archieしたところFreeBSDのportsに
含まれていました。ということで、distfilesからgettext-0.10.35.tar.gzをげっと。
*1: 例えばgnupgには0.10.35が付いていたりするのだが。
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gettext-0.10.35
./configure; makeでこけてしまう。configureでINTLOBJSが設定されないためであるが
configureを修正するのはつらそうだったので、intl/Makefileを
書き替えてしまった(^^;
% ./configure
% vi intl/Makefile
% make; make check
# make install
# cp intl/libintl.a /usr/local/lib
# cp lib/libgettext.h /usr/local/include/libintl.h
でも、長いパスの時におかしくなるのは相変らず。
★
gettext-1.01 (perl5 module)
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mu-calc-1.8
patchを当てなくてもreadlineを使えるようになっていた(^^)
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xgolgo
一発ネタ。そういえば以前x3eyesなんてものも入れたな。
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neXtaw-0.5.1
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NeXFontSel
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Wanderlust-0.10.1
久々に入れてみたけど、IMを使えなくなった?でも、オフライン対応しているし、
wl-draft-config-alistなどで、IMのConfigでやっていたことはほぼできそう。
未読やthreadにも対応しているし、mewからの移行を考えようかな。
と思ったら、imを使うにはutils/im-wl.elを使えばいいんだっけか。
特に必要なさそだけど。
ちろっと使ってみたけど、ローカルスプールにあるメールを取り込む機能はないのか?
まぁ、スタンドアローンなマシンだからどうでもいいけど。
★
lynx2.8.2pre.3
★
tcsh-6.08.05 + 追加日本語カタログ + 漢字表示パッチ旧版互換
★
w3m-990512
★
w3.el-4.0pre.43
★
semi-pgpgpg_13
★
WindowManager その1
会社のあるソフトがTrueColor対応になり、Xを24bppで動かして開発が
できるようになった:-)
ということで、今までは色数が少なくて使えなかったWindowManagerに
しようかと思い立ち、WindowMakerを入れてみる。
が、pagerが無いのがかなりイヤだな…。
★
libjpeg-6b
★
xpm-3.4k
★
WindowMaker-0.53.0, WindowMaker-extra-0.1
★
rplay-3.2.0b6
★
fvwm-2.2.1 + I18N_MB-1999042001
fvwm-2.2-I18N_MB-1999042001.patchは一ヶ所rejectされたのでそこは手パッチ。
あとは./configure --enable-extras --enable-kanji; makeでおっけー。
★
CD-ROM Drive
LinuxBoxのCD-ROM Driveが腐りつつあるみたい。CD-ROMによっては認識されないし、
認識されても異常に読込みが遅かったり、途中でエラーとなったり…。
こんなことならkに余っていたCD-ROMドライブをあげるんじゃなかったか。
やはり面白味に欠けるな。
なぜかEmacsやktermでC-vがおかしな動作をする(;_;)。
最有力候補だったのに、一気に転落。
pagerは未だにFvwmのを使うのね(^^;、使っている友人によるとFvwmのModuleは
調子が良く無いとのこと。
ずいぶん前に0.12を入れようとしたけど、Solarisだと起動はするけど画面が真っ黒と
いう状態だったが、ちゃんと動くようになっていた(^^)。
相変わらずかなりかっこいー。
でも、Pagerに不満あり。
あと、Fvwmで言うところのScrollが無いのか?__A_SCROLL_WINDOWSは違うなあ。
ソースを覗いたところ、eesh -e "goto_area next horiz"でFvwmでいうところの
"Scroll +100 0"が実現できるようだったので、
キーバインドに__A_EXECで指定してみたけど動かなかった。
ドキュメントがほとんどないのがつらいところだ。
*
結局
まだfvwm95を使っている。
次は
icewmでも試そうかと思っていたけど、ディスクの空きが全然無い(^^;
AfterStepのC-vをちゃんと調べるか、enlightenmentをハックするか、
fvwm95を使い続けるか(^^;
★
AfterStep-1.7.101 + unofficial-I18N-fix
./configure --enable-i18n --with-jpeg-includes=/usr/local/include \
--with-jpeg-library=/usr/local/lib \
--with-png-includes=/usr/local/include \
--with-png-library=/usr/local/lib
★
fnlib-0.4
★
enlightenment-0.15.5
AfterStepでC-vでペーストしてしまうのは、
~/GNUstep/Library/AfterStep/non-configurable/0_feel.24bpp の
"Key v W C PasteSelection"をコメントアウトすればおっけーだった。
そんなところに設定ファイルがあるとは知らずに、.steprcの方を見ていたのだった(^^;
前に使ったのは1.0が出たころだからな。
★
icewm-0.9.38
% ./config --with-i18n --with-imlib
<net/if_ppp.h>をincludeするところでこけたので、<linux/if_ppp.h>
に書換えたところ、問題無くコンパイルできた。
----------------------------
revision 1.24
date: 1999-05-15 04:04:30+09; author: ari; state: Exp; lines: +57 -2
* M-x calendarとの連携に対応
----------------------------
相変らずEmacs-20でしか確認していないので、
muleやXEmacsのcalendarでは動かないかも(^^;
を置いてみる。
★
秋葉
ちろっとPCを眺めてみたけど70kくらいでCeleron300くらいのマシンが買えちゃうのね。
某茄子での購入を考えよう。
★
mew vs wl
iso-8859-4な文字を含むメールをmewで出そうとしたところ、
メールを書き上げてC-cC-mを叩くとCoding-Systemを聞いてきたので
utf-8でいいか
*1
、とそれを指定したところ"charset=unknown"なメールが
作られてしまった(;_;)
ということで、wl(+mime-edit)で書いて送ったんだが、CCで届いたメールをmewで読むと
化け化け(T_T)。wlだと(mime-viewを使って)当然ちゃんと表示できた。
うーん、ますますwlへ移行したくなった。
あ、そういえば標準状態のemacs/xemacsではutf-8は使えないんだっけか。
ということは相手は読めない可能性大(^^;;;
*1: iso-8859-1を含むんだったらiso-2022-jp-2で出したんだが。
AfterStepを使うことにしたが、SolarisだとなぜかModuleを起動できないことに
ようやく気付いた(^^;
ということで弱く1.6.10にバージョンダウンして、カスタマイズ開始。
しかし、fvwm95はカスタマイズしまくっていたので、そのレベルにもっていくのは
かなり面倒そうだ。
★
semi-pgpgpg-14
★
mew-1.94b26
★
zsh-3.1.5-pws-18
★
guile-1.3
% env CFLAGS=-I/usr/local/include LDFLAGS=-L/usr/local/lib ./configure
% make CFLAGS=-I/usr/local/include LDFLAGS=-L/usr/local/lib
# make install
★
scwm-0.9, scwm-icons-0.9
% ./configure --enable-multibyte
★
ascpu-1.6, asload-0.9.2
AfterStepでは新しいウィンドウが別のウィンドウの下に表示されてしまうことが
多々ある。カスタマイズでできるのかもしれないけど、良く分からなかったので
ソースを書換えてしまう(^^;
--- AfterStep-1.6.10/src/afterstep/add_window.c.orig Wed Dec 30 07:29:02 1998
+++ AfterStep-1.6.10/src/afterstep/add_window.c Tue May 18 11:38:11 1999
@@ -451,6 +451,9 @@
if (tflag & NOICON_TITLE_FLAG)
tmp_win->flags |= NOICON_TITLE;
#endif
+#if 1
+ tmp_win->flags |= ONTOP;
+#endif
if (Scr.flags & SuppressIcons)
tmp_win->flags |= SUPPRESSICON;
★
glib-1.2.3, gtk+-1.2.3
★
lv-4.42
★
semi-pgpgpg-15
★
T-gnus-6.10.064-08
★
wl-1.0.0
試してみたところ、いきなりエラー発生。
wl-summary-reply-with-citation(A)やwl-draft-yank-original(C-cC-y)
をしようとすると、"Wrong type argument: stringp, nil"と言われてしまう。
ざっと調べたところ、mime-view-following-required-fields-list
で設定したフィールドが引用元のメッセージに存在しない場合に
エラーとなってしまうようだ。
.emacsでは以下のようにかなりのフィールドを設定しているので
ほぼ確実にエラーとなってしまう。
(setq mime-view-following-required-fields-list
'("From" "Message-ID" "Subject" "Date" "To" "Cc" "Reply-To"
"Newsgroups" "Followup-To" "Distribution"))
しかし、この設定を外すとSemi-Gnusで暗号化されたメールにリプライするときに、
ちょいと問題があるのだが…。
*
encrypted
試しにmime-view-following-required-fields-listを'("From")にすると
引用できるようになった。でも、暗号化されたメールを
mime-preview-follow-current-entity(a)するとこの設定ですら、
"Wrong type argument: stringp, nil"と言われてしまう。
*
CC
wl-draft-always-delete-myselfをnon-nilにすると、CCから自分のアドレスが
除去されるが、複数のアドレスを指定できないみたいなので、全然ダメ。
*
vs mew
スレッド表示や未読管理など便利な機能はあるけど、細いところで
不便な点が目に付いてしまう。w3m vs lynxのような感じだな。
★
nvs
ついに
公開された模様。
*
Let's try!
早速試してみるべしと、手元にあったbash-2.02.1のパッチを当てて、
./configure; make; make install。
音声は「ナデシコで遊ぼう! VOL.1」から適当に選んで、
~/.bash_sound/{notfound,mail}.wavにコピー。
でもって、
env BASH_SOUND=.bash_sound MAIL_WARNING= bash
で起動!
存在しないコマンドを打込むと「バカばっか」、メールが届く
*1
と「艦長、入電です。」と見事にしゃべってくれました(^^)。
欲しいと私も思って、どうやればwaveを再生できるのかなとxplayのソースをゲット。
でも、会社では使えないことに気付いたので調べはしなかった(^^;。
*1: スタンドアローンのマシンなため実際にメールが届くことは無いが(^^;
★
本日の格言
対抗して入れてみたり。
「本日の」とあるからには一日に一つだよなってことで、hnf中に記述することにして
以下の設定をする。
- kakuをelispに移植
- hnf-mode.elに新規ファイルの場合に呼ばれるフックを追加
- そのhookで、(kaku)の結果を変数KAKUとして記述するようにする。
- hnsで変数KAKUを使えるようにして、日付けの下に表示。
ただし、オリジナルのkakuのソースが手元に見当たらなかったので
形容詞や副詞の処理が分からず、そのあたりはまだ実装していない(^^;
は会社のマシンには置いてあるので大丈夫です(^^)。
昼休みにちょろっと眺めたところ、名詞/動詞に対してデフォルトでは
3分の1の確率で何かしている
*2
いうことは理解しました。
ちなみにずいぶん前に作ったperl版は会社でsignature生成に使っていますが、
形容詞/副詞の処理はしてませんでした(^^;。こんな状態でずっと使っていたとは…。
*2: きっと形容詞/副詞を付けているんだろうけど、時間が無かったので確認はできず。
★
cvs-1.10.6
★
mew-1.94-b27
★
T-gnus-6.10.064-10
gnus-article-display-hookはobsoleteで、代わりにgnus-treat-*という変数で
表示を装飾するようになったらしい。
ということで早速試してみるが、X-Faceが表示されなかった。
gnus-art.elを眺めて適当に設定してみたら表示されたけど
これでいいのかな(^^;
(setq gnus-article-treat-types '("text/plain" "text/x-rot13-47-48")
gnus-cite-minimum-match-count 1
gnus-treat-highlight-signature '(and mime last)
gnus-treat-buttonize nil
gnus-treat-buttonize-head nil
gnus-treat-emphasize nil
gnus-treat-highlight-headers '(and mime head)
gnus-treat-highlight-citation 'mime
gnus-treat-date-local '(and mime head)
gnus-treat-display-xface '(and mime head)
gnus-treat-display-smileys nil
gnus-treat-display-picons nil
gnus-treat-decode-message-body-as-default-mime-charset 'nomime)
(setq gnus-treatment-function-alist
(append
'((gnus-treat-display-xface x-face-mule-x-face-decode-message-header))
gnus-treatment-function-alist)))
★
perl-54-info
これでcperl-modeでM-TABで関数等の補完ができると思ったら、うまくいかない。
どうやら、infoの名前がperl5であることを期待しているらしい。
ってことで、.emacsで適当に設定。
(eval-after-load "info-look"
'(info-lookup-add-help
:mode 'perl-mode
:regexp "[$@%][^a-zA-Z]\\|\\$\\^[A-Z]\\|[$@%]?[a-zA-Z][_a-zA-Z0-9]*"
:doc-spec '(("(perl)Function Index"
[中略]
("(perl)Variable Index"
[中略]
:parse-rule "[$@%]?\\([_a-zA-Z0-9]+\\|[^a-zA-Z]\\)"))
最初は(require 'info-look)としてしまったが、起動が遅くなる
*3
し、info-lookから(require 'info)されているため、default.elで設定している
Info-default-directory-listが役立たず
*4
になってしまった。
*3: .emacsに色々書きすぎて、すでにかなり遅いが(^^;
*4: infoがほとんど表示されずに、最近emacs-20.3.9にしたからそれが
原因かと悩んでしまった。
過去のtm-mlのメールを眺めたところ、どうやらSEMIの問題らしい。
ってことで、流れていたパッチを当てたところ、
問題無く引用できるようになった(^^)
ただし、暗号化されたメールをmime-preview-follow-current-entityして、
C-cC-yするとエラーとはならないものの、暗号化されたメッセージが
引用されてしまった…。
毎日のようにlynxで
読んでいますが化けることはありませんね。
ということで、完成させた(つもり)。
しかし、hnf-mode.elのhnf-initial-hookの方に問題があったので、修正が必要だな。
★
samba-2.0.3a
コンパイルを終えたので、smbdを停止してmake installをしようかなというところで、
samba-2.0.3bが出たことを知ったのでinstallはせず。
★
クロノア for GB
なんか非常に見難いのだが気のせい?
とりあえずワールド1はクリアした。最後にボス戦がないのは寂しいけど、
あったらあったでつらそうな気もする。夢のかけらは100%回収、妖精が
ないからずいぶん楽だな。
★
squid-2.2.STABLE3
★
tgif-4.1.10
★
ncurses-4.2-990516
★
semi-pgpgpg-16
★
mew-1.94b28
★
zsh-3.1.5-pws-19
★
tcsh-6.08.05.add2
★
gdbm-1.8.0
★
samba-2.0.4b
★
メモ
wwwoffleというHTTP-PROXYがダイアルアップ環境では便利らしい。
★
M-x term
時々、emacsでM-x shellを起動するんだけど、color-lsで色が付かずに
悲しく思っていたので、調べたところterm.elってのを見付ける。
試しにM-x termとしてみたところ、color-lsが問題なく動く!
ただし、global-mapのバインドは"C-c"がプレフィックスとなるため
ちょっと使いにくい。
★
秋葉
koishiと巡ってみる。
*
Mobile Gear MC-MK32
最近、ユニマガやSD誌を読んだり、
オフィシャルページを眺めたりして、非常にPocketBSDへの思いを高めていました。
入手は難しいだろうなと思いながら秋葉で何件かの店を探したところ、
5件目くらいに入った店になにげに置いてあった!
ここで何台があれば悩んだりもするところだけど、最後の1台!!!
それも「買うなら8M版のMK32がいいな」と思っていたそれ。
ということで、サクッとカードで買ってしまう(^^)。
*
ファミレスへ
とりあえず開けてみようということでファミレスに。
席に付いていっぷくしてから開封。
やけにぶ厚いマニュアルだなー、あ、CD-ROMが付いている、などと思いながら、
その下の本体を取り出す。
やはりちょっとでかいけど、かわりにキーボードはマトモっぽい。
さっそく悩みながらも附属の電池を入れて、悩みながら電源ON!
日付けの設定画面となったが、デフォルトが1997.1.1ってあたりに
時代
*1
を感じさせるな。
ちろっとワープロを使ってみて、また悩みながら電源OFF。
でもって、必要なものを検討してみる。
- インストール本
- 40M以上のFlash ATAカード
- シリアルケーブル or デスクトップ用PCMCIAスロット
*
PocketBSD インストールキット
とりあえずインストール本を購入。動作実績のあるFlashカードのリストを期待したが、
載っていなかった。
*
Flash ATAカード
とりあえず、ザコンに行って眺めてみる。むー動くかどうか分からないものを
買うのは不安だ。昨日WEBをうろついた時は、まさか入手できるとは思わなかったので
ちゃんと見てなかった。ということで、T-zoneのインターネットカフェから
調べてみようということで移動。が、混んでいたし時間もあまりなかったので
あきらめて、Flash ATAカードは来週購入することに。
*
シリアルケーブル or デスクトップ用PCMCIAスロット 調査
デスクトップ用のPCMCIAスロットは8500円くらいで売っていた。
シリアルケーブルは純正品が8500円!ケーブルごときにそんな金出せるかって
感じだけど、コネクタが特殊だからそれしか無い?
*
LD
既に出ていたけど、どうせ来週も行くので見送り。
★
関東甲信越支部懇親会
総勢8人!
*
一次会
ドイツビールな店へ。卒業してから3年以上経っちゃたのか。研究室のマシン状況を
聞いてみたり、手妻を見せてもらったり。
*
二次会
naoの奥さんも合流してカラオケ屋へ。
前回終電を逃がしてしまったため、今回は早めに抜けさせていただく。
★
帰宅
終電の2つ前の電車でひらすらクロノア。ワールド2くらいから、
パズル性が増して
かなりイケてます。
現在4-3を終えたところ。夢のかけらは どうにか全ステージ100%。
WSもようやくグンペイ専用マシン脱却なり。
にはどうにかその日のうちに辿りつく。
★
nvs-zsh-19990522a
ついにzshに移植される!
zsh-3.1.5-pws-19ではconfig.h.inとconfigureでrejectされたので、
config.h.inは手パッチ、configureの方はautoconfを実行して作り直す。
以前作った.bash_soundを.nvsにリネームして、
env NVS_NAME=.nvs ./Src/zsh
で起動、存在しないコマンドを打込むと問題無く喋ってくれました:-)
*1: 3.1.5もベータ版でリリース版は3.0.5だった気もします。
M-x shellでcolor-lsが使えないかと試しにetermのエントリを追加して、
TERMをetermにしてみる。
# tic /usr/local/emacs-20.3.6/share/emacs/20.3.6.1/etc/e/eterm.ti
% infocmp eterm > eterm.terminfo
# infotocap eterm.terminfo >> /etc/termcap
が、そう単純にできるものでは無いようだ。
★
モバイルギア
を買ってしまった模様(笑)。
幸い(?)、ツクモで買ったのでは無いのであった:-)。
相場を見る前に買ってしまったので、ずいぶん高く買ってしまったようだ。
冷静に考えるとLibrettoが買った方が良かった気も…。
*
今日のモバイルギア
PocketBSDインストールキットを朝までかけて読んでしまう。
昼頃に起きて、近所でFlash ATAカードを見てみるが大容量のものが売ってない。
熊谷まで行こうかとも思ったけど面倒になったのでやはり来週にもちこし。
*
母艦との連結メモ
母艦のモデムを直結すればデータをやりとりできるかもと思い付き、
試してみようと思いながらも、昼寝してしまったため、全く進展無し(^^;
とりあえず、
http://www.yo.rim.or.jp/~argrath/mg/direct.htmlを参考に、母艦の方でTeraTermProでシリアルポートに接続し、
モバギの方で適当にパソコン通信の設定を行う。
でもって、以下のような感じで繋がることは確認できた。
モバギ TeraTermPro
----------------------------------------------------------
ATDT0,-
[ATA]
CONNECT 14400
V.42bis
CONNECT 14400/ARQ/V32/LAPM/V42BIS
[hoehoe]
hoehoe
[hanya-n]
hanya-n
[+++]
+++
OK
[ATH0]
OK
NO CARRIER
む、内蔵モデムを使うとあっという間に電池が消耗されてしまった。
*
PCMCIAスロット/シリアルケーブル
PCMCIAスロットを買うならPAOで対応しているか確認する必要があるな。
それ以前にFreeBSDが母艦に入っていないとかなり不便そうだ。
FreeBSDが入ったノートを実家に置いてきたのがかなり悔やまれる。
シリアルケーブルはやはり8000円はするらしい。
★
ppp接続
Linuxとモデム直結でPPPで接続できないかと試みる。
モバギの「パソコン通信」を実行すると同時にLinuxの方でpppdを起動したところ、
接続が確立してモバギのターミナルに何か表示された。でもって、Linuxの方から
pingをかけてみるとパケットが飛ぶたびに、モバギの方に何かが表示される。
問題無く動かせそうな予感。
pppd -detach 192.168.1.1:192.168.1.2 /dev/cua0 19200 \
connect 'chat -v "" "ATA" "CONNECT" ""' debug
*
さらに実験
モバギの「メール取得」の設定を適当に行い、「受信」を実行すると同時に
Linux側でpppdを起動したところ、メールの取得ができたし、
接続中にpingも通った(^^)。送信も試したところ、これもOK。
ということで、PocketBSDのインストールさえできれば
あとは何とかなりそうな気がしてきた。
★
#!
magictestという以下のようなスクリプトをUnix(Solaris)で実行すると、
"grep -v hoehoe magictest"が実行されることを期待したんだけど、
うまくいかない。"#! /bin/echo aaa bbb"って感じで実験してみたところ、
どうやら#!の行の最初の引数しか有効にならないようだ。
そのため"/bin/grep -v magictest"が実行されていたと。
#! /bin/grep -v hoehoe
hogehoge
hoehoe
hoho
*
Linux
家に帰ってLinuxで試したところ、"invalid option --"とか言われてしまった。
printargという適当なプログラムを作って、
"#!./printarg aaa bbb"ってスクリプトを実行すると、
arg[0] = printargtest
arg[1] = aaa bbb
arg[2] = ./printargtest
って感じになった。引数を一つにまとめたような感じになるわけね。
*
#! ./printarg.pl
printarg.plっていうPerlスクリプトを
#!のコマンドに指定すると、Linux上のZshでは予想通りの結果となったが、
Linux上のtcshでは、"command not found"と言われまくった。
これはいったいどういう訳だろ?
tcsh% cat printargtest2
#! ./printarg.pl aaa bbb
hogehoge
hoehoe
hoho
tcsh% ./printargtest2
./printargtest2: hogehoge: command not found
./printargtest2: hoehoe: command not found
./printargtest2: hoho: command not found
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アンテナ
今日は調子が悪かったみたい。5:00のくらいから
*1
なぜかロックファイルが残ったままとなって、
10:00過ぎにロックファイルを削除するまで更新がされていませんでした。
*1: 5:00前には問題無かったのに、私が寝た直後にそうなるなんて…。
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gnupg-0.9.7
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tgif-4.10.12
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semi-pgpgpg-17
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T-gnus-6.10.064-11
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ndtpd-2.3
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lynx-2.8.2pre.5
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lynx-2.8.2pre.4-win
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T-gnus-6.10.064-13
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lynx2.8.2pre.7
alt-bindingsやpersistent-cookiesがデフォルトになったようだ。
./configure --with-screen=slang --enable-prettysrc \
--enable-source-cache --enable-externs
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tgif-4.1.14
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oneko-1.2.sakura.4b
portsが何だか分かってないけど、取得してMakefileを参考にソースをげっと。
コンパイルして実行すると、「アラームシグナル」となったので
適当に修正。
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昨日
体調がほげほげだったので、会社を休む。
でも、
GOTTAMIXを買いに行ったり(^^;
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歓迎会
体調が不完全だったのでお茶。
FreeBSDを使っていた時もPackageしか使ったことがありませんでした。
make一発でソースの取得からコンパイルまでやってくれるのか。
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libnvs-1.0.0
% ./configure; make
# make install; ldconfig
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nvstool-0.02
% ./configure; make
# make install
「アプリ準備オーケーです、起動します。」と「しゅーりょーしまーす。」を
それぞれ/usr/local/share/nvs/ruri/data/command-{start,end}.wavにコピー。
/usr/local/share/nvs/ruri/nvshをサンプルそのまま作成。
でもって、setenv NVS_NAME ruriとして、
% /usr/local/share/nvs/bin/nvsh ls
ばっちりです(^^)
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nvs-zsh-19990527a
% patch -p1 < ~/nvs-zsh-19990527a.txt
% ./configure; make
コンパイルをしている間に、
~/.nvs/{mail,notfound}.wavを/usr/local/share/nvs/ruri/data/ にコピーして、
/usr/local/share/nvs/ruri/zshを作成。む、全然コンパイルが完了していないので、とりあえずnvstestで確認。
% /usr/local/share/nvs/bin/nvstest 0 zsh
% /usr/local/share/nvs/bin/nvstest 1 zsh
問題無さそうだ。あ、コンパイルが完了したみたいだ。ということで、
./Src/zshを起動して存在しないコマンドを打つと「ばかばっか」。
ログインシェルにしてしまいたくなってきた(^^;
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apel-9.19
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T-gnus-6.10.064-14
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GOTTAMIX
一通り遊んでみたけど、7曲くらいぜつぼー的。GABBAHとかってクリア可能なのか?
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星野アンテナ - 虹野アンテナ
www.h14m.orgの調子が悪いのか、情報が取れない。
昨日も調子悪かった気がする。
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term/keyswap.el
今まで.emacsに"\C-h"をDELと同じにするために、
(global-set-key "\C-h" 'backward-delete-char) を始めとして
Info-mode-map/view-mode-map/mew-summary-mode-map/gnus-summary-mode-mapなどなど
ひたすら定義していたんだけど、思い切って"term/keyswap.el"をロードするように
してみた。
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クロノア
どうにか夢のかけらは100%で全面クリア(^^)。
すると予想通り、EXステージ登場!PS版ほどでは無いけど、やっぱりスゴイ。
何人ものクロノアを犠牲にしてどうにかEX-1はクリア。夢のかけらは全然
集められなかったけど(^^;
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秋葉 (モバイルギア編)
- MC-RS6 (PC接続用RS-232Cケーブル)
- SanDisk 48MB CompactFlash & コンパクトフラッシュアダプタ
やはりモデム直結だと電池食いまくりだし速度も出ないから
素直にRS-232Cケーブル購入。Flash ATAカードは高かったので
CompactFlashにした。ちょっと高いけど固くSanDiskにしておく。
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秋葉 (CCS編)
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クロノア
どうにかEXステージもクリア!ただし、夢のかけらは101個しか集めれなかった。
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revision 1.25
date: 1999-05-29 20:50:48+09; author: ari; state: Exp; lines: +12 -4
* hnf-initial-functionの導入
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.emacsで、
(setq hnf-initial-function '(lambda () (insert "OK\n\n")))
とすると、自動でOKが挿入されるはずです。
私は3時間ずらして時計を設定しましたが、
やっぱり夜しか遊べなくて、話が進まずに…。
だがしかし、今週のファミ通によると日時を自由に変更できる方法
*1
があるそうな。これを使えばやれそうなんで、
メモっておこう。
*
売上げ4位
それにしてもそんなに売れているとはおどろき。
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PocketBSD
ついにインストール開始!
*
インストーラのインストール
とりあえずインストーラをCompactFlashにコピーしなきゃならないが、
PCMCIAスロットがあるマシンが手元に無いのでシリアルケーブルで直結して転送。
うっ、かなり時間がかかる。モデム直結なんかでやってたら、それだけで電池1組
浪費してたかも。
*
インストーラ起動
どうにかインストーラのコピーが終わったのでインストーラ起動!
まずは使用許諾をざっと眺めて同意。
オプションの選択はmule_sj3以外全部(といっても3Mくらい)。
パーティション設定は、DOS 1M、SWAP 8M、root 残り(約35M)。
設定するところは何とこれだけ。ということでOKを選択したところ、
「電池が残り少ない」と言われてインストールが停止してしまった。
サスペンドして電池を交換、リジュームして再度OKを選択すると
ファイルのチェックが始まった。しばらくほっといたところ、無事インストール
は終了。
*
boot
自動で電源が切れたので、電源ボタンを押したところ、OSの選択画面になり、
F2を押すと無事PocketBSD起動!!!
*
初期設定
- rootでloginしてpasswdの設定
- 一般ユーザariをvipwで作成、/etc/groupの編集、/home/ariの作成
- ariでログインしてpasswdの設定
- キーボードをUSキーボードの配列へ変更
- /etc/hostsを一応編集
とりあえずこれだけやればいいかな。
*
母艦との接続
シリアルで直結してPPPで接続。PocketBSDの方はインストールキットのサンプル
そのまま。Linuxの方は
モデム直結の時とほぼ同じ。
pppd -detach 192.168.1.1:192.168.1.4 /dev/cua1 57600 debug
pingも通るし、問題なさそう。
*
packages
さっそくftpでpackageを転送。
まずはインストールキットでも最初に説明されているmgterm。
cshでは やってられないのでtcshをとりあえず。
ftpもつらいからncftp、ncftpがlibncurses-3.1を必要としたので
lynxのmini-packageを入れた。
- mgterm-1.4-mini
- ncftp-2.4.2
- tcsh-6.07.02
- lynx-2.7.1-mini
FreeBSD-2.2.5のpackageだけあって全般的に古めだな。
やはり母艦にFreeBSDをインストールするべきだな。
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とりこぼし?
モバイルギアのpppの画面を見るとかなりとりこぼしをしているみたい。
でもftpで取得したものは問題無いしこのままでいいか。
*
さらにpackages
- NetFront-2.0-demo
- mg-tools-0.2
- mgl-1.4-mini
- mil-0.2p3
- powerd-1.0
- taskmg-1.4
- k12x10mgl
- giflib-3.0
- ja-less-332
- jpeg-6a
*
mule
/usr/local/lib/mule/19.28/lisp/ にfaces.elc, keyboard.elc, term/f-term.el
しかインストールされていないのでかなりつらい。
というか、19.34ベースのmuleが欲しい…。
mule-2.3@emacs-19.34のmini-packageってどこかにないものだろうか。
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oneko-1.2.sakura.4
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nvs-ncftp-19990529a
そういえば、configure時にgethostbyname("ftp.ncsa.uiuc.edu")などを行うから
ネットに繋がなきゃならないんだっけか。
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tgif-4.1.15
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T-gnus-6.10.064-15
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w3m-990526
マウス対応した模様。
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ndtpd-2.3.1
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lynx-2.8.2pre.9
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インストール / バージョンアップ
- mgl-1.5-mini
- taskmg-1.4.2
- perl5.00401 (実行ファイルのみ)
perlのモジュールは必要に応じて母艦からコピーすることにしよう。
設定をしようと思ったら、適当なVoiceが見当たらない(^^;
とりあえず、正常に取得できたときに「しゅうりょうしまーす。」としただけ。
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コンパイルオプション
LinuxとSolarisで(^^;、ちょっとだけ実験した限りでは"-Os -s"が
実行ファイルを小さくするには良さそうな感じ。
以上、28 日分です。