*Article*


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先月 1999年06月 来月
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Namazu for hns による簡易全文検索
詳しくは 詳細指定/ヘルプを参照して下さい
検索式:

1999年06月01日(火)

hns-perl & lynx

lynxだとカレンダーにて、記述のある日付けがすき間なく表示されてしまう(;_;)。 とりあえず、theme.phで対処しておこう。
Index: public_html/diary/japanese/theme.ph
===================================================================
RCS file: /home/hosting/h14m.org/cvsroot/hns-perl/public_html/diary/japanese/theme.ph,v
retrieving revision 1.32
diff -u -r1.32 theme.ph
--- theme.ph	1999/05/30 06:55:44	1.32
+++ theme.ph	1999/05/31 15:13:14
@@ -107,8 +107,8 @@
 $NextTemplate = qq(<a href="./?%year%month">&gt;&gt;</a>);
 $PrevTemplate = qq(<a href="./?%year%month">&lt;&lt;</a>);
 $ThisTemplate = qq(<a href="./?%year%month">%year/%month</a>);
-$DayCurrentTemplate = qq(<a href="%ruri#%{ymd}0">%day</a>);
-$DayNonCurrentTemplate = qq(<a href="./?%year%month%high#%{ymd}0">%day</a>);
+$DayCurrentTemplate = qq( <a href="%ruri#%{ymd}0">%day</a> );
+$DayNonCurrentTemplate = qq( <a href="./?%year%month%high#%{ymd}0">%day</a> );
 
 ################################################################
 # DateSelect

* 修正

がはやくもされた模様。theme.phを元に戻して問題無いことを確認しました(^^)。

Japanese

* TILDE vs OVERBAR

8x16rkを使っていると、latin-jisx0201で0x7EがOVERLINEではなくTILDEが表示されて 前からイヤだったので、思いきって フォントをいじってみる
そういえば、shift-jisだとus-asciiが使えないみたい *1 だから、URLのTILDEは"%7E"とするしかないのか?

* 半角カナ

なんとなくkatakana-jisx0201(半角カナ)で遊んでみる。 む、Semi-Gnus(というかSEMI)で、Subjectに半角カナを使っても エンコードしてくれない。 .emacsで適当に対処してみたけど、きっと使うことは無いだろう。
(eval-after-load "eword-encode"
  '(setq eword-charset-encoding-alist
	 (append eword-charset-encoding-alist
		 '((shift_jis . "B")))))

本文にasciiのTILDE&BACKSLASHとlatin-jisx0201のOVERLINE&YENMARKと katakana-jisx0201とを同時に使うと、shift-jisでエンコードしてしまい、 それを表示するとYENMARKが何故か「含」に化けてしまう。 latin-jisx0201なんて普段使わないから気にしないことにしよう。

*1: shift-jisの仕様ってどこで見れるんだろ?私の認識は↓の通りだけど、 あっているんだろうか。
	    us-ascii latin-jisx0201 katakana-jisx0201 japanese-jisx0208
iso-2022-jp   o           o                 x                 o
euc-jp        o           x                 o                 o
shift-jis     x?          o?                o                 o

flim-1.12.7

なると

安くなったら購入しようと思っていたんだが、 本体買ってまでやりたいソフトが未だに無いんだなぁ…。

1999年06月02日(水)

defadvice

elispのdefadviceに付いて学んだ。 終了時に確認をするには以下のようにすればよいようだ。
(defadvice save-buffers-kill-emacs (around kill-emacs-upon-confirmation activate)
  "終了時に確認を求める。"
  (interactive "P")
  (if (yes-or-no-p "really quit emacs? ")
      ad-do-it))

Eterm-0.8.9 + jp.patch

patchは http://jun.misao.gr.jp/diary/?1999060#199906023経由で取得。
Linuxでenv XMODIFIERS="@im=skkinput" Etermと起動するとセグメントエラーと なってしまう。SolarisだとEtermは起動するけどskkinputを起動すると 入力を受け付けなくなってしまう。

squid

突然絶不調。起動してしばらくすると子プロセスが生まれては死んで 生まれては死んでを繰り返して20秒くらいで親プロセスも死んでしまうような感じ。 ということで、squidを使わないことに…。

wwwoffle-2.4d

ということで、wwwoffleを使ってみる。 しかし、これも調子がよろしくない。星野アンテナから10ヶ所くらい試してみたが、 7割くらい表示できない。 FAQを見たところ、HTTP/1.1に対応していないらしいので、Virtual Hostで 取得できてないのかな?
ということで、HTTP-PROXYはjunkbusterだけを使うことにしよう。

1999年06月03日(木)

HTTP-PROXY

* squid

がまともに動かないのは/usr/localの空きが無かったためだった(^^; とりあえず600Kくらい空けた(^^;;;

* wwwoffle

原因はhnsの'%7E'->'~'の変換のようだ、この問題をすっかり忘れていた。 ということで、 wwwoffleを適当に修正してみたところ、問題無く動いているようだ。

mule-2.3@emacs-19.34

友人に--without-xでコンパイルしてもらってPocketBSDにインストール。 PCMCAIスロットに挿入するとなぜか3つのパーティションが認識され、 1つめをマウントすると問題無く見ることができた。そこで、試しに 2つめをマウントしようとするとなんとpanic!リブートしておとなしく 1つめの領域をマウントして実行ファイルをコピーしてもらった。 シリアルで転送するのとは比べものにならない速度だな。

* .elc

.elは全く入れずに、elcを必要なものだけ入れることにした。とりあえず、 入れたのは以下の通り。
advice.elc ange-ftp.elc backquote.elc dired.elc env.elc
keyboard.elc ring.elc shells.elc

kterm-6.2.0-wp-BGP-19990602-beta

しばらく見ないうちに、ルートウィンドウを透過表示できるようになっていた。

lynx2.8.2pre.11

zsh-3.1.5-pws-20

skk

* skkserv

packageを展開してskkservやSKK-JISYO.Lなど必要なものだけを転送。

* skk-10.47.2

apelを要しない最後のバージョンを入れることにする。Linuxでmakeして*.elcを 転送した。いくつかの.elcが必要となったので追加で転送。
easymenu.elc cl.elc 
しかし、何かbugがある。ということで、debug.elcも転送してdebug、 Linuxの方で修正して再コンパイルして再転送。 でも、他にも問題があるしサクッとあきらめ。

* skk-9.6m

またLinuxでmakeして*.elcだけ転送、あと追加の.elc。
bytecomp.elc
問題無さそうだけど、.skkを書き直さなきゃ。

1999年06月04日(金)

hns-2.00-pl0

ついにリリース!さっそくインストール。 (といっても、毎日cvsで取得していたのでHNS.pmを入れ替えただけ。)

w3m

SHIFT+ボタン でコピー・ペーストできます。

hns-2.00-pl0

PocketBSDにはwhichやwhoamiが入っていないので、hsn-setup.jaが動かない。 Makefileを書換えてインストールしようとしたら今度はmakeが入ってない。 ということで、gmakeを入れてみたが、今度はtouchが無い…。

* /usr/bin/

のコマンドを友人のFreeBSD-2.2.8からいくつか貰ってくる。 libc.soのバージョンが当っていないため、実行する度に警告が表示されるが 気にしないことにしよう。
env id ldd make nm patch strings tee touch tty w which who whoami
makeはsys.mkが無いと言って動いてくれないからgmakeを使ってインストール。

* perl library

が足りないのでindex.cgiが動かない。ということで、パッケージからコピー
perl5/{strict.pm,lib.pm,vars.pm,Carp.pm,Exporter.pm,AutoLoader.pm}
perl5/i386-freebsd/5.00401/{Config.pm,Fcntl.pm,DynaLoader.pm,overload.pm}
perl5/i386-freebsd/5.00401/auto/DynaLoader/dl_findfile.al
perl5/i386-freebsd/5.00401/auto/Fcntl/Fcntl.so
perl5/Time/Local.pm
どうにか動いたけど、デフォルトの6月3日の1日分を表示するだけで30秒くらい かかってしまい、実用性は低い(;_;)。
何とか軽くできないものだろうか。

エアコン

部屋のエアコンの調子が悪いながらも、普段は10分くらいは冷風が出ていたんだが、 ついに全く冷風が出なくなってしまった。 管理人に伝えたところ、月曜以降に直すのこと。 ということで、週末には部屋のそうじしなきゃならんな。

1999年06月07日(月)

カスタマイズ

theme.phなどをいじって日記のカスタマイズ。StyleSheetに関して全然知らないので 勘だけで設定しているが、ちとツラい。

* 虹野アンテナ

バナー広告を入れてみたり。

make

sys.mkは/usr/share/mk 以下にあるらしい。

* 大学時代の友人

が送ってくれた。どうも、ありがとうございました:-)
でも、こういう時に限ってモバギを会社に忘れてきていたり(;_;)

im-116/mew-1.94b32

Resendも復活したらしいので久々のバージョンアップ。 Aliases中の空白が'^@'に化けるのも直っている:-)

ncurses-990605

w3m-990604

エアコン

修理完了:-)
でも、今日はエアコン不要な涼しさ。

1999年06月08日(火)

Win Mailer

Meadow + Semi-gnusを薦めたいところですが、Mewよりさらに遅いです(^^; というかMeadowが重い *1 ので、その上で動くものは軽くはないかと。
ということで、mnews使いなら、Windows版の mnews+mmhはどうですかね。 私は真面目に使ったことは無いですが(^^; あとは、IMEを SKK95にして、適当なメーラを使うとか。 *2
*1: P5-133環境で使っていた頃の印象。最近のマシンでは知りませんが。
*2: SKK95も真面目に使ったことはないです(^^;

PostPet

サーバに保持しつつ、普段使うアドレスに転送しては? 私はそうして、普段使うメールアドレスにペットが届いたら、 PostPetを起動してます。

kterm壁紙patch

Solarisだと"-ip -ips 128"といった感じで透過&明るさ変更した時に 色が変わってしまう。ということで調べたところ、どうやらimlibの問題らしい。 Imlib_create_image_from_drawable() でwindowから取得した画像の 色が狂っている(;_;)
ちなみに こんな感じで動作確認。

* Linux

家に帰ってLinuxで確認したら問題は無かった。

perl5 module

のお勉強。 module使いまくりのスクリプトを書いてみたり。

lha-1.14e+

MACHINE=-DSYSTIME_HAS_NO_TM -DEUC -DSYSV_SYSTEM_DIR -DSUPPORT_LH6 -DNO_LCHOWN
に変更。

oneko-1.2.sakura.5b.19990607

やっぱりsignal関係で落ちるので適当に修正。diffったら異常に変更箇所が 出てきた *3 のでファイルには落していない。
-tomoyoが増えた他、マウスカーソルに辿り着いた時にアニメーションが増えている(^^)。
*3: オリジナルでは、jisx0208-1978(1/11 2/4 4/0)とjisx0201ローマ字(1/11 2/8 4/10)を 使っているのが編集するとjisx0208-1983(1/11 2/4 4/2)とascii(1/11 2/8 4/2)に 変わっていた。ということで使ったemacs-20.3.6のbugな気がする。 emacs-20.3.10では直っているらしいが、未確認。

1999年06月09日(水)

つっこみ

* 新・めもりぃばんく

ようやく書き始めたらしい。インストールしたのが3月下旬だったから 1ヶ月半くらいか。
とりあえず、「新」が付いただけやー、と突っこんでおこう。

* あべちゃん

Becky!は私も使っていました。pgpが一応使えたりした、 エディタもそれなりにはカスタマイズできたので使ってたけど、 skkが(以下略)。あとC-kがEmacsライクにできないのが痛かった。
あ、虹野アンテナには追加しておきました。 (最初URLを誤って「電波届かなぁい」になってしまった(^^;) 追加した2人は更新が頻繁だな:-)

* 大散財日記

は、そういえばどうなったんだ?

theme

一部ソース書換えなんてやっているから提供しにくい(^^;

kterm壁紙patch (その2)

とりあえず、Solarisのglib/gtk+をLinuxと同様1.2.3にしてみるが変化なし。
ということで、真面目にHACK。 Imlib_create_image_from_drawable()の中でXGetPixel()でpixelを取得しているが、 ByteOrderを見ずにRGBに設定しているのがまずい気がした。ということで、 ByteOrderによってBGRの順に入れるようにしたところ、ktermで色が変わることは無くなった:-)

lynx-2.8.2rel.1

ついにリリース!
./configure --with-screen=slang --enable-prettysrc --enable-source-cache \
	--enable-externs

* patch

も2.8.2rel.1に合わせる。

zsh-3.1.5-pws-21

T-gnus-6.10.064-16

続カスタマイズ

最近の日記を表示するときはカレンダー等はページの下に、 過去の日記を表示したときはカレンダー等を上にまとめて表示するようにしてみた。

1999年06月10日(木)

つっこみ返しゞ

いや、前の会社は「なんちゃってコンピュータ業界」だったから、 2年以上でしょ。

hnf-mode.el v2.0

hns-2.0に合わせてリリースしようと思っていてすっかり忘れていた(^^;
----------------------------
revision 2.0
date: 1999-06-10 01:18:33+09;  author: ari;  state: Exp;  lines: +96 -66
* hnf:get-link-name-functionの導入
  (hnf:get-link-name-with-to)と(hnf:get-link-name)の導入
* コメントの修正
* 関数の順序の変更
----------------------------
1.xからの大きな変更は無い(^^;;;

WinAMP Advanced Skin Plug-In

ASP対応Skinというのを入れてみた。
感想:こうやって世の中のマシンパワーの要求が強まるのね(ぉ

oneko-1.2.sakura.5b.19990610

chao-1.13.0/remi-1.13/ET-gnus-6.11.00-00


1999年06月11日(金)

cvs server

* Solaris@会社

昨日、会社のマシンでcvs serverを動くようにしてみたが、inetd.confへの記述を 微妙に間違ってかなりはまった。
cvspserver stream tcp nowait root /usr/local/bin/cvs cvs --allow-root=/home/ari/cvsroot pserver
といった感じで書くべきところを、--allow-rootの後の'='を書き忘れてしまって いたという…。
でも、噂通りサーバがcvs-1.10.6だと 「cvs [login aborted]: recv() from server puyo: EOF」 と言われてログインできなかったけど;-(

* www.nijino.com

にcvs serverを入れて会社からアクセスできないかなと考えてみる。 FireWallがあるから2401はダメだが、8000は通るみたいだから それに変えたら どうだろうかと思ったけど、クライアントはport番号を変えれないようだ *1 。 しかし、それ以上の問題は、root権限が無いからinetd.confを書き換えられないこと! apacheのようにinetdからの起動とstand-aloneの起動とに 対応していれば良かったんだが… *2

* ucspi-tcpのtcpserver

を使えばinetdの方は問題無いらしい。ということで、試しに以下のように 一般ユーザで起動しておけば、cvsで接続できた。
tcpserver -u 500 -g 500 0 2401 /usr/local/bin/cvs --allow-root=/home/ari/cvsroot pserver &
参考

*1: ま、hackしてport指定できるようにすればいいだけだが。
*2: さすがに、そこまでhackするのは私の手に負えない(;_;)

ucspi-tcp-0.84

% vi conf-*
% make
# make setup check
う、Linuxだとうまく動かない(;_;)

w3m-990609

gnujdoc

configureでformatするものを制御することはまだできないらしい。 とりあえず、全てformatして、autoconf-2.12, automake-1.3, standards-19991118 を/usr/local/infoにコピー。
あと、cvs-1.10.6はformatされなかったので手でformatして同様にコピー。

x-face-mule-0.25

T-gnusでgnus-treat-display-xfaceやgnus-article-x-face-commandを設定しなくても よくなった。

sitecopy-0.6.0

mirrorでget_file=falseとして転送するとmode_copy=trueが効かないのが 前から気になっていたが、sitecopyだと大丈夫らしい。

1999年06月12日()

tcpserv@www.nijino.com

www.nijino.comでtcpservを動かしてみたが、うまく動きやしない(;_;)

秋葉

* PC購入!

特に今のメインマシン(Pentium-200)に何の問題も無いのだが、サーバとしている マシンがヘタリぎみなので購入に踏み切る。 最初はCeleron300くらいのマシンをまた *1 一年くらいを目処に買おうかと思ったけど、そのクラスのマシンだと メモリやHDDが少なく、増設することを考えるとあまりお得ではない感じだったので、 Celeron433/メモリ128M/HDD 10Gのマシンを。あと、キーボードはBTC-5100に、 マウスはWheelマウスに変更してもらった。
このマシンには1年半くらいガンバッて貰いたい。
しかし問題は、月曜に届く予定だが、来週はかなり忙がしいのでセットアップする暇が 週末まで無いことか(;_;)

* その他のお買いもの

* 頼まれもの

友人にFreeBSD-3.2のCD-ROMを頼まれていたが、ぷらっとほーむにはまだだった。 あと、 別の友人に頼まれたモノは某店3Fには無かったよん。

*1: P5-200のマシンは去年の4月に一年位メインマシンとするつもりで 購入したのだが、予想以上にイケたな。

飲み@新宿


1999年06月13日()

hns-2.1-current

にしてみた。最初、 メールをちゃんと読まずに、 "cvs update -r hns-current"とやってしまった(^^; *1

* カテゴリ名

を変えてみた。 kenjiさん紹介のreplace.plを使おうかとも考えたけど、どうせ 数行のスクリプトで実現できそうだったので使わず(^^;
Lynx等で見ない限り見た目は変わりませんが。

*1: hns-currentが幹で進められているので"cvs update"でおっけー。

tcpserver

手元のLinuxでうまく動かないのは、resolv関係っぽかったので、ネットに繋いだ状態で試したところ うまくいった。
www.nijino.comでうまく動かないのはcvsの方の問題な気がしたので、cvs-1.10.5を入れてみたが やっぱり、"cvs [login aborted]: authorization failed"と言われてしまう。 passwdも--allow-rootも問題無いと思うんだが…。

1999年06月15日(火)

oneko-1.2.sakura-990612

ncurses-5.0-990612

tgif-4.1.16

lynx-2.8.3dev.1

T-gnus-6.10.064-17 / ET-gnus-6.11.00-02

x-face-mule-0.26+

マシン到着

とりあえず開ける。む、謎な部品が付いているが、気にしないことにしよう(^^;。
部屋に転がっていたマウスとキーボードを繋いで、電源を入れようかと思ったら、 何と3ツ口のコンセントだった! 当然部屋には3ツ口のソケットなど無い。 そういえば、LinuxBOXのコンセントは3ツ口で変換していたことを思い出し、 Linuxを落としてみると、モニタが落ちた。そういえばモニタの電源は LinuxBOXから取っていたんだった…。
それならば、LinuxBOXに繋いでいるコンセントをモニタに繋げば、と思うが 数瞬後に 何の解決にもなっていない ことに気付く(^^;;;。
結局テーブルタップに強引に3ツ口コンセントを差し込んだ。

* boot

ということで起動、適当にユーザ登録等したらリブートすることも無く 設定終了。このあたりは95から進化したっポイ。

* キーボード

を日本語キーボードと認識してしまっている(;_;)。 95だとキーボードのプロパティで配列を変えれたのに、それもできなくなっている。
試しに、デバイスマネージャで106キーボードを消して、ハードウェアで 101キーボードを追加してみたが、うまくいかない。
しかし、それ以外設定できそうな所が見当たらないので何回かトライしていたら そのうち英語キーボードとして動いた。かなり不安なモノもあるが、 とりあえず良しとしよう(^^;

* ソフト

とりあえず以下のソフトをインストール

* 予定

一番の問題はバックアップだな。CD-Rしかない上にドライブの調子が悪い…。

1999年06月16日(水)

マシン設定

しばらく家から更新できないカモ (これは会社から昼休みに書いてます。)

* ソフト

何か調子が悪いと思ったら、95用のTClockを入れたためっぽい(^^;

* backup

まだ1.5Gくらい。

つっこみ

* 少女マンガ

じゃないと、イメージが崩れます。

* HNS

入れたらしいが、動いてねー。

続・マシン設定

* 3ッ口コンセント

の変換器を買おうかと思っていたけど、3ツ口のテーブルタップを買うことにした。 現在、3出力のテーブルタップに3出力増設器(?)を2段重ねなどという、 危なそうなことをしているから解消したかったし。
ということで、8出力のテーブルタップを買ったが、PC関係はこれだけで ぎりぎり足りるかな。

* バックアップ & インストール

23:00くらいまでかけて、旧Windowsマシン(以下B)のバックアップ。
その間にニューマシン(以下A)にIE5などなどをインストール。 しかし、やけに画面が見難いなと思ったらLinuxBOX(以下C)に使っている安物の ケーブルで繋いでいるんだった。
そうそう、 USキーボードを使う時は、デバイスマネージャで106日本語キーボードのドライバを 101/102英語キーボードにすればよいとのこと。

* 移植

でもって、BからAにNetworkカード・SCSIホスト・SCSI HDDを移植。 あと、一時的にBのIDE HDDを移植して、一応Aに全てコピーしようかな。
あう、開けてみたらIDEのケーブルが1本しか入ってない(;_;) 今回はBのケーブルを借りるとして、今度秋葉行ったら買ってこなきゃ。

* 起動

しない(;_;)。電源スイッチを押しても電源が切れないからコンセントぶち抜き。
よく調べてみたらマウスとキーボードが逆だった(^^;;; 直したら無事起動、ディスクも全てちゃんと見れるな。
でもってひたすらBのディスクをコピる。30分余りで終了。

* Networkカードの設定

非PNPなので、附属ソフトでIRQなどを設定して、手動でリソースの設定が必要。 ここで、IRQがどこに設定しても競合してしまうことが判明(;_;)、COM2は しばらく使う予定が無いから使えなくして、空いたIRQ3を使うことにした。
それらの設定とTCP/IPの設定を適当にしたところ、無事pingも通る(^^)
でもLinuxBOXのディスクが見れない。あ、SAMBAとパスワードの暗号化の問題かな? これは後回しだな。

* IE

数年ぶりにIEを使って日記をぐるり。結構Netscapeと表示が違うんだな。

* 予定

よりちょっと進んでいるかな。 今日中に一応Network関係は復旧したのがなによりだ(^^)

* 問題点

LinuxBOXのbackupはどうしよう。/homeと/etcはtarで固めてftpで転送して 焼けばいいけど、問題は/usr/localだな。tarで一つにしちゃうと 640Mを越えちゃうし、いくつかに分けてtarで固めるしかないかな。

1999年06月17日(木)

Windows設定

をひき続き。

* 関連付け

を変更しまくる。 このあたりは95と変化なく、ちょっと凝ったことをしようと思ったら レジストリをいじるしかないのか。
あれ?いつの間にか拡張子の無いファイルの関連付けがWinAMPになっている(^^;

* Win95 without IE4

と比べると違う点を 聞いた などなど。これはいいという機能は無かった気が…。

* 壁紙

1280x1024の適当な画像が無い(;_;)
とりあえず、1024x768の画像を中央に表示しているけど何とかしたい。

1999年06月18日(金)

antenna

* ロックファイル

が残ったままとなっていたので、16:00の取得に失敗していた。

* 星野アンテナ

朝日奈アンテナ V2.100 になってから更新時間がちょっと怪しくなった気がする。 例えば、14:15に取得した時は、13:00台の日記は、 2つだけだったのに、 15:15に取得すると、13:00台に 2つ追加されて4つになったような…。

* hina-2.100

16:15分の取得でも同様のことがあった。 高速化は魅かれるけど、虹野アンテナの2.100へのバージョンアップは暫く保留しよう。

* 星野 & 虹野

星野アンテナが2.100になる前は、更新が間に合わずに1時間前のデータを 取っていることが、まれにありました(^^;

まだまだ設定?

* SAMBA

を利用できるするために、Win98がパスワードを暗号化しないようにする。 samba-2.0.4a/docs/Win98_PlainPassword.reg ってのをftpでWin98に 転送してWクリックして読み込み後、Win98をリブートする。
問題無さそうだ。

* モニタケーブル

モニタがあまりにも見難いので耐えれずにケーブルをまともな方に付け換え。

Linux 日本語 distribution

kernelのVERSION/PATCHLEVEL *1 やlibcは変えたくないので、2.2系でglibcになっているものを希望。

* Vine

kernelは2.0.36か。 でも、日本語のbitmapフォントがかなりそろっているらしいので フォントマニアとしてはかなり魅かれる。
手元に1.0があったので、それにしようかと思ったけど、 ちょうど1.1が出たところらしいから1.0は避けたいところ。 ftpで取得する気はないから、 CRを買うしかないのか。

* Plamo Linux

今月のSD誌に付いているけど、固さを求めているだけあって、 2.0.36 & libc5なので、魅かれない。

* Debian JP

サクッとSlinkを入手するには、 これか。 あれ、slinkってまだdselectなんだっけ?だとしたら避けたいかも…。

* TurboLinux

4.0だと2.2ベースらしいが7月9日か。さらにスタンダード版ですら9800円とは。 SKK使いの私にはATOKやWnn6などいらんというのに。

* 日本語RedHat

げ、高い。これならVine CRにする。

* 結論

現在は日本語ディストリビューションで、2.2系のはまだ無いのね。 ということで、Vine 1.1 CRにしようかな。

*1: 2.2.10ならVERSION=2,PATCHLEVEL=2,SUBLEVEL=10という意味だけど、 一般にはどう表現するんだろ?

hnf-mode.el

----------------------------
revision 2.1
date: 1999-06-19 01:12:56+09;  author: ari;  state: Exp;  lines: +77 -16
* hnf:hour-not-today, (hnf:current-time), (hnf:format-time-string)の導入
* (hnf:get-link-name-with-abc)の導入
----------------------------
24:00を過ぎても、寝るまでは日付けを変えたくない場合には、 hnf:hour-not-todayを設定しましょう。コメントは適当なので、 hnf:hour-not-todayのDOCSTRINGの方を読んでください(^^;
(25:16)

1999年06月19日()

PCラック

足元にタワーを置けるタイプのに買い換え。 これでラックにPCを3台乗せれるようになった:-)
さーて、前のラックはどうしよう。

/dev/hda死亡

ラックの交換作業を終えて、Linuxを起動しようとしたら起動しない。 Windowsが入ったマスターのディスクは以前から壊れていたものの、 なんとかMBRだけは生きていたが、それもついに逝ってしまったようだ。
バックアップを取ろうかと思っていたところだというのに…。

* 復旧作業

  1. マスターのディスクを外す
  2. Linuxの入っているスレーブをマスターに変更
  3. フロッピーブート *1
  4. mount root=/dev/hda1 rw
  5. /etc/fstab を書換え
  6. /etc/lilo.conf を書換え
  7. lilo実行
  8. リブート
って感じであっさり復旧。

*1: bootディスクが腐ってしまっていたので、フロッピーを漁って見付けた 古のSlackware95のブートディスクで起動

アンテナ

なるほど。環境が落ちついたら、2.100を試してみます。

#!

それは、#!が引数を一つしか取れないからでしょう。 しばらく前に私も悩みました。

1999年06月20日()

秋葉

家に辿り着いたら残金1600円だった(^^;
頼まれもののFreeBSDを渡して、どうにか復活。

VINE Linux

サクッとインストール完了。 sambaも設定をちょっといじるだけで問題無く動いているし、 smbmountもできるし、 autofsも勝手にCD-ROMドライブの面倒を見てくれるしと、 とりあえずはkernelの再構築は不要っぽい(^^)
ちなみに、パーティションは以下のように切ったけど、/usr はもうちょい少な目で 良かった気がする。
/		64M
/usr		1G
/usr/local	1.5G
/home		1G
/var		370M
swap		64M

ppxp

0発信の場合に'ATX0'を最初に入れなきゃならんのだが、どこで設定すれば いいのか分からずに、適当に /etc/ppxp/modem/standard に書いたんだが、 これで良かったのだろうか?

rpm

wwwoffledをpatchをあててインストールしようと思ったんだけど、せっかくだから、 自分でインストールするものはちゃんとrpm化しようかなと思い立つ。
でも、specを書いていて面倒になってしまって…。

egcs-1.1.2-pgcc-1.1.3

デフォルトのegcsが1.0.3と古いためまずは新しいegcsからインストール。

1999年06月21日(月)

wwwoffle-2.4d / ijb-2.0.2

rpmでインストールしてみたり。

emacs-20.3.6

mule-2.3@emacs-19.34がデフォルトで入っていたので、ちょっと日記を 書いてみようとするが、hnf-mode.elは動かないは、慣れないcannaを使っていると キレそうになるは、簡単に落ちてしまうは、と捨てること。
emacs-20.3.10にしたかったが、手元にはemacs-20.3.6しかなかったので、それを。

jperl5.005_03-990619

標準でインストールされているのはjperl5.004-04-980303とこれまた古いもの。

elisp

とりあえずはこんなもんかな。まだmule-ucsやbbdbが残っているけど後回し。

wwwoffle-2.4d / ijb-2.0.1

標準のwwwoffledは~の%7E変換問題があったので、結局自分でコンパイルしなおし。
ijb-2.0.2はaclfileの設定が変わったのか、拒否されてしまうため、これまた ijb-2.0.1を自分でコンパイル。
あいかわらず、rpmとは縁の無い生活だな(^^;

予定

とりあえず日記は書けるようになったが、手元のapacheの設定ができていないので www.nijino.comに転送 *1 しないと確認できないのが痛い。 入っているのは1.3.3とちと古いので、1.3.6をインストールしてから設定することに しよう。
あとは以下のものを入れなきゃな。 予想以上に大変そうだ(^^;
*1: mirrorが入っていないので手で転送しなきゃらならないのも面倒だ。 site-copyの設定をさっさとしたいが、優先度は低い。

1999年06月22日(火)

ひたすらコンパイル

8割くらいは終わったかな?

設定

* sitecopy

設定をしたので、テスト。
問題無く更新できた:-)

* ndtpd

ndtpd.confは以前の設定をコピーして完了。あとは、 /etc/{service,syslog.conf,inetd}をinfoに従って修正して、syslogdとinetdに HUPを送ればおっけー。

* apache-1.3.6

httpd.confは以前の設定をコピーして完了。/etc/rc.d/init.d/httpd は修正 しなきゃならんのだが、保留(^^;

* 残件

samba-2.0.4b, ppxp&wwwoffle, /usr/local/info/dir, /etc/rc.d/init.d/httpd

つっこみ

IEでリンクのURLをコピーするにはどうすればいいんだろ。 特に画像だったりするとプロパティを見ても画像のURLしか表示されないし…。 Netscapeだと「リンクの場所をコピー」だかで出来たんだが。

* Hunt

オタクなヤンキーだったから、狙われなかったのでしょう。 私は一般人だから大丈夫。

* Semi-gnus

gnus-select-methodに '(nnml "hoge")とかを設定すればいいだけじゃ。

* 名刺

許可が出たことだし怪しい絵を入れるしか!

1999年06月23日(水)

虹野アンテナ

の更新時間がふるいのは、 星野アンテナ更新時間が古いからです(^^;
ちなみに、10:02:05のデータでもyar-3's storyの更新時間は06:30になってました。

日本語ドキュメント

im-117 / mew-1.94b34


1999年06月24日(木)

xv-3.10a + パッチいろいろ

あてたパッチは以下の通り pngパッチでjp-extensionとコンフリクトしまくり & 正しくあたっていなかったので、 かなり手パッチ。

mule-ucs

perl-modules

残るは、、、

ということで、完了か(^^;

zsh-3.1.5-pws-23

pws-10用のwhichcmdのpatchが当たらなくなったので作り直し。

日記ぐるぐる

* URLの取得

あ、できた。"ショートカット"と見た瞬間に、ショートカットの作成だと 思ってしまっていたようだ(^^;

* 挑戦

するべし!

* HMM

あー、昔某研究室で音声認識をやっている人々の発表で聞きましたなぁ。 どんなものかは全く憶えてませんが(^^;

1999年06月25日(金)

ppxp & wwwoffle

http://linux.papa.to/d/?dj=ppxpを参考に適当に設定。うまくいかずにちと悩んだけど、 wwwoffle.rcで"/usr/local/bin"にpathを通すのを忘れていただけだった。

mew-1.94b36

T-gnus-6.10.067-01

w3m-990624

glib-1.2.3/gtk+-1.2.3

入れないと決めたのに、xmmsに必要だった…。でも、xmmsをconfigureを終えた瞬間に、 スピーカをまだ繋いでいないことに気付いたので、xmmsはまだ入れていない。

boot disk

を誤ってフォーマットしてしまった(^^;
ということで、installerのソースを眺めたところ、 以下のようにするとブートディスクを作れるようだ。
# mkbootdisk 2.0.36-3vl3
動作確認はしてない。

1999年06月26日()

マシン設定

あとは、FreeBSDをインストールすれば完了かな。

xmms-0.9 + kanji-patch

サウンドカードの設定はsndconfigで自動で認識しておしまい:-)
ということで、xmmsのインストール。
./configure --enable-kanji --without-gnome
(25:22)

hnf-mode.el

----------------------------
revision 2.2
date: 1999-06-27 01:26:33+09;  author: ari;  state: Exp;  lines: +51 -3
* (hnf:newline)の導入
* (hnf:write-file-insert-time)と(hnf:write-file-upon-confirmation-insert-time)
  の導入
----------------------------
"PRE"等入力して改行時に、"/PRE"等を自動挿入できるようになりました。 あと、ファイルを保存時に時間を挿入することが可能に。 (25:28)

FreeBSD-2.2.8

をインストールしようかと思い立つが…。

* ブートディスク

日本語インストーラをrawriteを使って作成して、ブートしたところ、 crcエラーとなりブートできず(;_;) FDが腐っていたか?

* ブートディスク その2

ということで、別のディスクにインストーラを作成。 が、今度はなぜかWindowsが起動してしまうという…。

* ブートディスク その3

また別のディスクにインストーラを作成。 今度はうまくいったかと思わせておいて、すぐにリブートしてしまった(T_T)

* ということで

投げてしまった(^^; (28:09)

1999年06月27日()

FreeBSD-2.2.8

引き続き。

* ブートディスク

rawrite@windows98を使わずに、dd@linuxでインストールディスクを作ったところ あっさりブート。最初からこうするべきだったか。

* インストール

最初、インターフェースに戸惑ったのはいつものこと。 何度かやり直しているうちに、どうにか慣れてきた。
「初心者」を選び、まずはパーティションの設定、これはwd1を全てFreeBSDに指定。 ディスクラベルは最初おまかせにしてみたら、かなり大胆な設定を されてしまったので、素直に自分で設定することに。
配布ファイルの選択はX開発者を選択。インストールメディアはCDROMを選択したところ 何故か認識してくれなかった(;_;)。ということで、またやり直し。

* インストール その2

CD-RドライブにCD-ROMを入れてブートすると、認識してくれたので、 そっちを使ってインストールをすることにした。 インストールが完了し、XFree86の設定、RIVA TNTは3.3.3以降で対応したらしいので、 ここでは何もしないことに。
ネットワークの設定を適当にして、パッケージのインストールを行っていると、 いつまで経ってもjisx0212フォントのインストールから進まなくなってしまった(;_;)
おかげで、また一からやり直し。

* インストール その3

パッケージのインストールはブート後ということにして、インストールは完了! でもってリブートしたところ、OSの選択すること無くWindows98が起動してしまった…。

* フロッピブート

とりあえず、インストールディスクで起動して、"1:wd(1,a)kernel"を指定すると 起動できた。ということで、XFree86 3.3.3をインストールして、あとは パッケージをざくざくインストール。

* ed0

ふと、LinuxBOXにpingをかけてみたところ、「ed0 timeout」と言われてしまった:-(
FAQを眺めたところ、IRQが競合しているためとのこと。 しかし、どうすればIRQの設定を変えれるかは不明…。
っていうか、インストール時の設定を引き継いでくれないなんて(;_;)

* HDDからブート

をできるようにするには、bootinstをDOSで使えばいいとのことで、試したところ、 起動時に'F?'とか表示されるようになったが'F1'(Windows98)しか選択できない。

* 残件

* 感想

Vine LinuxやTurbo Linuxといったヌルいものに慣れていると、 FreeBSDのインストールはかなり辛い。 (25:05)

1999年06月28日(月)

FreeBSD-2.2.8 設定

友人にOS-BSってのを勧められたので、試してみたところアッサリとWindows98/FreeBSD のブートができるようになった:-)
でもって、"boot:"ってところで、"-c"とすると設定に。 visualモードにしてみたところ、ちゃんとインストール時の設定になっていた。 ということは、何でed0が使えないんだ? (23:08)

* ed0

http://www.jp.freebsd.org/で調べてみたりしたが、やっぱりIRQの競合くらいしか原因は見当たらない。 Windowsでは標準のドライバで動いているから、NE2000互換度も悪くは無いと 思うんだが…。 (24:25)

Dame Checker 新版

152%になってしまった…。 (23:31)

BBDB

久しぶりにBBDBで遊んでみたところ、`n'で次のエントリに移動できないことに 気付いた。どうやらview-modeのキーバインドになっている模様。 ってことで、ちょっと調べたところ、temp-buffer-setup-hookに'help-mode-setup が設定されているのが悪さをしているみたいだったので、.emacsで以下の設定をして 適当に回避させてみる。
(defadvice bbdb-display-records-1 (around let-temp-buffer-setup-hook-nil activate)
  "`temp-buffer-setup-hook'をnilに束縛する。"
  (let ((temp-buffer-setup-hook nil))
    ad-do-it))
(25:36)

w3m-990625

w3-4.0pre.44

ncurses-990626

gnupg-0.9.8

mew-1.94b37

zsh-3.1.5-pwd-24

pwd-23から zsh-ignoreeof.patchの動きがおかしくなってしまった。 まだちゃんと調べていないけど、シェル変数の処理が変わったのかな。 (26:19)

格言

6/22からずっと同じとの友人の指摘が!
あわてて、.emacsに(random t)を追加したので明日からは ちゃんと毎日変わるでしょう。

* それまで

は何故にちゃんと毎日変化していたんだ?と思ったら、以前は 「浜辺は生きていくと言われる。」ってのが乱発している *1 。最近はちょくちょくリブートしているために現象が顕著になっただけのようだ。 (26:39)

*1: しばらく前にデータを増やしたため、乱数を初期化していない時に 表示されるものが変わった。

グルグル

リンクに意味は無い。

* lynx with cookie

最近のlynx *2 ならば、"COOKIE_FILE:~/.lynx_cookies"等設定すると保持してくれます:-)

* アンテナ

最新の日記のURIが一意ではないのでアンテナで捕捉しにくかったり。 ということで、 hnsを入れてみてはどうでしょ? *3 (27:13)

*2: しばらく前のだとコンパイル時に--enable-persistent-cookiesが必要
*3: と関係者でもないのに勧誘してみたり。

1999年06月30日(水)

背中

が昨日から激しく痛いので一回休みかな。

nkf-1.9

NKF.pmのコンパイルができなかったので、Makefileの "NKF.c : $(XSUBPPDEPS)"をコメントアウトした。

lynx2.8.3dev.3

2.8.2rel.1用のpatchのうち、jisbookmark.patchとcookie.patchがあたらなくなってしまった。 Cookieまわりは結構変わってしまったみたいで、直すのは面倒だし 最近のhnsだと問題無いから捨てることにした。

cvs-1.10.6 + tunnel.patch

cvs -d ':pserver;port=8080:ari@hoe.nijino.com:/home/ari/cvsroot' login って感じでポートを指定できるようになった。 (07:38)

以上、26 日分です。
Powered by hns-2.19.6, HyperNikkiSystem Project

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