*Article*
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login fail
気が付けば、自分のマシンに rlogin しようとすると、
No utmpx entry. You must exec "login" from the lowest level "shell".
と言われて入れない状態だった。
SSH だと入れるしそれほど問題は無いけど、気になって調べてみたところ、
/var/adm/utmpx が壊れていたみたい。
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skk-lookup
ふと、skk-lookup を使ってみたり。
(defadvice skk-adjust-search-prog-list-for-server-search (after set-skk-lookup)
(setq skk-search-prog-list
(append skk-search-prog-list '((skk-lookup-search)))))
"通信用語の基礎知識" からは抽出できないのね(^^;
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lynx vs REFERER
log.cgi の Search Engine 対応を試してみようとしたけど、lynx だと Referer が
送られなかった。lynx.cfg を見たところ、 REFERER_WITH_QUERY をいじらないと
query を含む Referer は送らない模様。
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URLメモ
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まじかるアンティーク
スフィー LV2 エンド(^^)
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床屋
久々に。
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まじかるアンティーク
12月頭からやり直して LV1 クリアを目指したけど、どうしても10日くらいで
LV2 に上がってしまう…。いちからやり直すしかないかな。
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Windows 98 インストール
電源の分岐ケーブルをようやく買ったので、遊んでいた HDD を取り付ける。
QoH99SE の調子が非常に悪いので、ちょっと原因究明のためにそのディスクに
Windows 98 をインストールを試みる。
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ドライブレター
最初 D ドライブとして入れようかと思ったけど、起動をどうするかという問題も
あったので、BIOS の設定で、Master を無効にして、先程繋いだ Slave 側のみにして
C ドライブにインストールすることにした。
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ブートディスク
で、起動するとメインメモリ不足で setup.exe が起動できない(-_-)
ということで、config.sys と autoexec.bat を書換えたり。
今の時代にこんな作業が必要になるとは…。
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インストール
さくっと完了。
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QoH99SE
何の問題も無いな。
やっぱ Windows を再インストールしなきゃダメか(;_;)
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QoH99SE
ついつい、朝まで遊んでしまったり(^^;
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うち
6時に寝て11時起きはつらいにょ。shimuzu 邸にて、henmi, hirasawa と久々のうち。
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結果
-43 (;_;)
最後に、面清、平和、ドラ4、親の3倍満をあがれたから良しとしよう。
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牌画
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hns vs /icons/
hns の IMG コマンドで、"/icons/" 以下の画像を指定できるように10秒ハッキング。
あまりにもアレなんで公開はできない(^^;
後日、マシにしますかね。
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URLメモ
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今日のインストール
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CGI.pm-2.68
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HTML-Parser-3.08
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zsh-3.1.9
ChangeLog には "3.1.9 released." では無く "3.1.9, already." と書かれていたが?
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今日のインストール
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lynx2.8.4dev.3
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lynx2.8.3rel.1c
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w3m-0.1.10
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sudo-1.6.3p4
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freetype-1.3.1
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VFlib2-2.25.1
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gs6.01-jpdf-exp
設定はまだ(^^;
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hnf-mode.el
ディレクトリの作成を行ってないので、失敗します。
年に1回しか困らないので、放置状態です(^^;
これはそのうち対応させるつもり
*1
です。
CAT 等は alias を設定できるようにしようと、構想はしてました。
そのために hnf-cat 等は alist で指定するようにはしたんですが(以下略)。
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今日のインストール
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Windows 再インストール
QoH があまりにも不安定なため再インストールを決行!
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バックアップ
まずは CD-R に backup を取って…、あれ、何故か B'z record だとうまくいかん。
私の持っている WinCDR は CRD-BP2 に対応してないからそっちでは焼けないしな。
ということで、 WinCDR でイメージを作成して B'z record で焼いた。
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上書きインストール
ダメもとでやってみたけど、やっぱり QoH は不安定なままだった。
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再インストール
DOS で起動して、\Windows を \Windows.bak にリネームして、\Windows に
インストール。
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ドライバ
グラフィックドライバとサウンドドライバをインストール。
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アプリケーション
- IE5.01
- Direct-X 7
- QoH99SE
- Explzh & 各種DLL
- ttPage
- チューチューマウス
- SnapIt
- TClock
とりあえずはこんなもんかな。
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Windows Update
あ、やり直さなきゃならんのか…。
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IE
履歴が無くなったのは悲しい。
あ、Cookie も変わってしまって、log.cgi が見れないし、GRP 指定したセクションも
見れん。
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BNS
きましたよ:-)
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ビデオデッキ
早速今日使ってやろうと構想していたけど、雨が降っていたのでヤメ(^^;
友人から CFリーダとして(^^; 譲り受けるかも。
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あとは
DVD と車検ってとこかな。
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ぐるり
放置状態ですが、動くはずです。設定ファイルの更新を行っていないので、日記の追加等されていませんが(^^;
Emacs-ipmsg を妄想した時に、Emacs からは UDP 接続はできないみたいだったので、
サーバを作ろうかと考えたりはしました。
でも、送信は perl で簡単にできたので、それを呼ぶ関数を作って
満足してしまいましたが。
ちなみに、protocol v2 ではサーバ・クライアント方式となるらしいです。
本来は Category に日本語を使った場合に補完(とは違うが)しやすいようにと
構想してましたが、
(setq hnf-cat '(("Meadow" . "himi")) ("Mew" . "kazu"))
と設定して、"h[TAB]" で "Meadow" になればいいかなと思ったり。
やる気はないんですが(^^;
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Windows
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Windows Update
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インストール
- B'z Recorder GOLD
- PowerToy
- WinAMP
- wav2mp3
- Grapholic
あとは必要になった時に入れることにしよう。
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QoH
うぐぅ、全画面表示になる時にチューチューマウスが異常終了する現象が
早くも再発(;_;)
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Solaris7
ふと、Solaris7 をインストールしてみた。
RIVA TNT に対応していないようで、640x480 16色な画面でインストール。
ダイアログの OK ボタンが画面からはみ出してたりもしたけど、おおむね順調に完了。
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Boot
OS-BS を入れて対処。
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XFree86
手元に XFree86 4.0 があったので試しに入れてみた。が、
# XFree86 -configure
で core dump(;_;)
xf86setup で適当に設定して、XFree86 を実行してみたけどやっぱり core dump。
あまり頑張る気は無いのでこのまま放置かな(^^;
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w3.el
(setq url-mime-language-string "ja, en")
とすると良さそうです。
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BNS
ビデオデッキこうにう。
買いはいいねぇ。
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メール
なぜか外国人から「perl/TK で漢字を表示できるようにする patch を知らないか?」と
英語でメールが届いたり。
ちょうど最近
fj.comp.lang.perl の記事を読んでブックマークに入れていたので、その URI をたどたどしい英語で伝えたり。
スタイルシートの方を置いてないのではないでしょうか?
jisx0213.html の方だけを取得して `w3-open-local' を実行すると固まらず、
golconda.css も取得して実行すると固まりました(^^;
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お掃除
明日、寮内のエアコンの点検があるため部屋のお掃除。
随分前に無くした靴下が発掘されたり(^^;
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今日のインストール
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perl/Tk8.00.022-000602-jp
せっかくだからインストール。
% perl Makefile.PL
% make DEFINE="-DKANJI -DXIM_IMPROVE"
% make test
# make install
Solaris2.5.1 + openwin(X11R5) だと、GNU make を使わないと DEFINE が有効に
ならなかったり、-DXIM_IMPROVE を付けるとコンパイルが通らなかったり、
外すと undefine な関数が含まれたりで、時間も無くて投げてしまった(^^;
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rm -fr ..
"rm -fr ." を実行しようとして誤って実行してしまった(;_;)
気付いて C-c を押した時には既に home 以下の 20M くらいが削除されていた。
バックアップを取ったのは随分前なり(T_T)
*
消えたもの
~/Mail を削除中に止めた模様。とりあえず、最近や ML のメールが無くなって
しまったことは確認…。
あとドットファイルも随分消えたみたい。.newsrc* や .xinitrc や…。
.skk-jisyo も消えていたけど、幸い Emacs を起動していたから `skk-save-jisyo'
で復旧。
少なくとも、home 直下で 19個のファイル or ディレクトリは消えたようだ。
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Emacs-20.7
Solaris に以下の patch をあててインストール。
- emacs-20.6.92-mule-4.1.patch
- extension-for-20_6.patch
- emacs-20.4-dl3.diff.gz
- emacs-20.4-fontset-19990915
mule-4.1 パッチと CCL の extesion パッチはかなりコンフリクトして
手修正が必要だった。
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CCL extension patch for Emacs-20.7/Mule-4.1
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ぐるり
確かに意味不明な文章ですね、動揺しまくってたからな(^^;
~/hoge/ というディレクトリにて、
「"rm -fr ."(ドット) を実行しようとして誤って "rm -fr .."(ドットドット) を
実行してしまった」のです。
比較的早く気付いたつもりですが、ごっそりと…。
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今日の萎え
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NieA_7
6:30 〜 7:30 まで予約したつもりが、
午前
6:30 〜 7:30 の番組が録画されていた…。
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今日のインストール
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emacs-20.7
emacs-20.6-20.7.diff を使ってみた。
leim-20.6-20.7.diff は無いけどいいのだろうか?
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gimp-1.1.23
msgmerge を行ったファイルの msgfmt でこけたので、plug-ins/perl/po/Makefile を
いぢって、ごまかした(^^;
それにしてもコンパイルに 180M も必要とは。
*
URI.pm-1.07
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今日のインストール
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MesaLib-3.2 / MesaDemo-3.2
Solaris(X11R5) の方は make check で -lXmu がリンクされずにエラーになりまくり。
あと、xdemos は通らなかった。
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PDL-2.005
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Eshell
三好さんのとこから。
Emacs のコマンドと Unix のコマンドが一つのシェルから使えてなかなか楽しい。
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ぐるり
nnwarchieve-mew を使って時々見てます(^^)
明日時間があれば ML に送ってみますかね
*1
。
はじめて利用している人を知りました。やっぱり基本的に一つのファイルってのは
ムリがありますよね、特に何年も利用していたら。
私は、時々メモ書きに使う程度なので余裕ですが。
MUA で表示しているメッセージから、X-Ml-Name や X-Ml-Count を取得して URL に
変換、kill-ring につっこむ。って感じですかね?
ML の多くは会社の方で subscribe していて、日記は家で書く私には
使う機会はあまり無さそうだけど(^^;
*1: って、subscribe せずに送れるのかな?
.emacs に以下のような設定をして、結構使っていたりする。
(defun mime-edit-insert-text-file (file)
"Insert a text file.
Charset is automatically obtained from the `charsets-mime-charset-alist'."
(interactive "fInsert file as MIME text part: \n")
(let ((type "text")
(subtype "plain")
(parameters (concat "\nContent-Disposition: attachment; filename="
(std11-wrap-as-quoted-string
(file-name-nondirectory file))))
)
(mime-edit-insert-tag type subtype parameters)
(insert-file-contents file)))
(add-hook 'mime-edit-load-hook
'(lambda ()
(define-key mime-edit-mode-entity-map "i"
'mime-edit-insert-text-file)))
これも明日時間があれば ML に流してみるつもり。
★
ここ最近のこと
風邪ひいて寝てました(;_;)
*
どすこい(仮)
読了。「理由」と「ウロボロスの基礎論」はまだ読んでないんだが(^^;
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XFree86 for Solaris7
手元にあった 3.3.5 を入れてみたところ、1280x1024 で表示できるようになった:-)
最初は、xdm もどきや dtwm で日本語がことごとく抜けて表示されたけど、
設定をいぢって、TureType フォントが置いてあるディレクトリは font path に
含まれないようにしたら解決。
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今日のインストール
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Gtk-Perl-0.7002
perl5.6 だと(?) これまた変更が必要だったり、さらには
perl5/5.6.0/Extutils/typemap までいじらなきゃだめだったり。
ちなみに、gimp も変更が必要だった。
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URLメモ
うちの CRD-BP2 は
CDRWINで対応してないらしい。
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バックアップ
Vine Linux 2.0 をインストールしようかと思い立ちバックアップを取る。
ディスクの空きがあまりないので、smbfs でマウントしている別のマシンの
ディスクに書き込もうとしたが激しく遅い。かれこれ 1時間半くらい経ったけど
まだ 300M くらい(;_;)
私の元では他のバッファの font-lock が無効になることは無いです(^^;
ちなみに bbdb-emacs.el では font-lock を使わずに overlay で face を
設定してます。
*
bbdb-electric-p
そういえば、最近 XEmacs 使いの友人が調べたところによると、bbdb-electric-p が
nil だと bbdb-list-hook が実行されず、bbdb-fontify-buffer が動かないらしい。
bbdb-electric-p が t でも bbdb-list-hook が動くようにする patch も貰ったけど
当ててないや(^^;
★
Vine Linux 2.0
アップグレードを選択して、適当にパッケージを選択し、30分ばかりテレビを
眺めていたら完了:-)
*
dhcpd
エラーになって動いてない。/var/state/dhcp/dhcpd.leases が開けないとか
言っているので、/etc/dhcpd.lease をコピーしてみたら動いたので良しとしよう。
*
automount
smbfs を mount できない。これは調べないと分からんな。
*
ppxp
/lib/modules/misc/userlink.o が 2.0.36 のままらしくエラーが発生してけど、
ちゃんと動いているみたい。
しかし、wwwoffle -online/offline が接続/切断時に実行されない。
これも要調査だにゃ。
*
xdm
XDMCP でのリクエストに応答しない設定となっていたのでコメントアウト。
★
ppxp
ということで、rpm -e userlink したところ、、、外に繋がらなくなってしまった(^^;
ppxp のドキュメントを読んでみたところ、2.2 では ethertap というドライバを
使えばよいと分かったので insmod ethertap を実行したところ繋がるようになった。
*
/etc/conf.modules
alias tap0 ethertap
options -o tap0 unit=0
と記述しておけば良いらしい。
*
wwwoffle
/etc/ppxp/ip/droute{up,down} に start wwwoffle / stop wwwoffle と記述して
おしまいっと。
★
automount vs smbfs
残念ながら wrapsmbmount は 404 だったが、samba 2.0.6 の smbmount を使えば
良いらしいので、後日入れますかね。
今日のところは、rpm -e smbfs までということで。
*
mount_smbfs.so
/var/log/message を眺めてみたら、
Jun 22 02:21:52 puyo automount[10900]: attempting to mount entry /misc/XXX
Jun 22 02:21:52 puyo automount[11588]: cannot find mount method for filesystem smbfs
とか言われていた。autofs の SRPM を入れてみたところ、
smbmnt ってのを使うようにする patch が当たっているみたいだった。
試しにリコンパイルしてみたところ、mount_smbfs.so ってのが無いことが判明。
というとで、できた mount_smbfs.so を
/usr/lib/autofs/ にコピーして再度試してみると、
Jun 22 02:45:18 puyo automount[13113]: attempting to mount entry /misc/XXX
Jun 22 02:45:18 puyo automount[13117]: >> Failed to find real path for mount point
Jun 22 02:45:18 puyo automount[13117]: mount(smbfs): failed to mount //YYY/ZZZ on /misc/XXX
と言われるようになった。
結局未だ mount できず…。
★
hnf-mode.el
XEmacs-21.1.8 を入れたのでちょっと試してみたところ、font-lock が効かなかった。
font-lock-keywords が '(t) になってしまっているためだろうが、
M-x font-lock を2回実行すると正しく設定され、色が着いた。
コメントを眺めてみたところ XEmacs だと font-lock-defaults を設定するのは
推奨されていないようだ。
★
automount vs smbfs
昨日の続き。
autofs-3.1.5 の NEWS を見てみたところ、3.1.4 から mount_smbfs.so を使わずに
vfstype に smbfs を指定して mount するようになったようだ。
mount では /sbin/mount.smbfs を使うが、昨日試しに smbmount を呼ぶだけの
シェルスクリプトを作っていたので、autofs を入れ替えただけで問題無く
動くようになった:-)
*
samba-2.0.6
以降では、/sbin/mount.smbfs がインストールされるらしいので、
2.0.7-ja-0.99 にでも入れ替えますかね。
★
XEmacs での hnf-mode.el
Solaris で XEmacs-21.2.34 と XEmacs-21.1.9 で試してみたら問題無く fontify
された。
XEmacs-21.1.8 での動きは見なかったことに…(^^;
★
Solaris で rpm の展開
がしたくなって alien を入れてみたが、これだけじゃ動かないのね。
ということで、rpm と GNU cpio もインストール。って、rpm 入れると
rpm2cpio もインストールされるから alien は不要だったな。
せっかくだから alien で tgz に変換して展開したけど、
もう2度と使う機会はない気がする。
全然問題無いです。すっかり放置状態となっているので、有効に活用されると
非常に嬉しいです(^^)
CGI.pm はドキュメントやソースを見ながら手探りで使ったので、
妙な点もあるかもしれません(^^;
hns の IMG コマンドは、リモートの画像を指定した時に、サイズを取得できずに
「<img src="hoge.png" alt="hoge" width="" height="">」という感じの html に
なってしまうため、表示されないようです。
個人的にはサイズを取得できなかったら width/height を付けないようにしてますが、
theme の書換えが必須
*1
なので hns にマージして貰うのははばかられます(^^;
*1: 変更して、テーマの書換えは不要にしました。(6/24)
★
今日のインストール
*
mhc
0.25 を入れてみたが、byte-compile すると gnus で動かなかったり。
適当に変更してみたけど、開発版ではどうなっているかと思ったら、
全然違うようになっているのね。
ということで、開発版に入れ替えたり。
*
samba-2.0.8-ja-0.99
*
findutils-4.1.5
*
日本語カタログ
- findutils-4.1.5
- gnupg-1.0.1
- lynx2.8.3.rel1
- makeinfo-4.0
*
makeinfo-4.0-wc0.16
★
ぐるり
セキュリティはあまり考えていませんでした(^^;
そういえば、ロック処理が手抜きだった記憶も(^^;;;
なるほど、著作権上の問題ですか。ちょっと考えて、あとで hns-dev に投げてみます。
"T-gnus 6.14.4 r03 based on Gnus v5.8.7" です。
月曜に Emacs を起動して金曜まで使い続けるので、CVS の先端からは
少し古いですが(^^;
★
投票
14:00 頃に昼飯の買い出しついでに投票所へ。
★
車検
に出した。エアコンの調子が悪いと思ったらガスが漏れているとか。
★
...
…。
★
タイムマシン
★
今日のインストール
*
ruby-1.4.5
*
bzip2-1.0.1
★
arc-mode.el vs lzh
ある lha で圧縮されたファイルを arc-mode で見ようと思ったら、
ロクに見れなかった。
調べたところ、header level 2 には arc-mode.el が対応していないようで…。
UNIX 版 lha や ulha32.dll に附属のドキュメントをちらっと眺めてみたけど
面倒そうだったし、必要にせまられてもいないので放置(^^;
★
今日のインストール
★
XEmacs-21.2.34
わけあって、Solaris に XEmacs-21.2.34 をインストールした。
が、できあがったモノは激しく不安定(^^;
思い当たる節が2, 3あるので、今度時間がある時にやり直しだな。
★
mailing-list
わけあって、majordomo + distribute で mailing-list を立ち上げようと思い立つ。
が、distribute が Solaris 2.5.1 では素直に通らないので、あっさり諦め。
fml にしようかな。
★
車検
完了。クーラーも直って、ようやく昼間に車に乗る気になれるな。
★
CD
私はその辺をいじった記憶は無いですが(^^;、単に "$" を付ければいいんじゃない
ですかね?
} elsif ( $t =~ /^LI(\s(.*))?$/) { # LI hoge
$o .= "<li>$2";
} elsif ( $t =~ /^DT(\s(.*))?$/) { #DT hoge
$o .= "<dt>$2";
} elsif ( $t =~ /^DD(\s(.*))?$/) { #DD hoge
$o .= "<dd>$2";
*
0.8.7
せっかくだから、久々に upgrade。
config.ph の $themefile に不要な double quote があるようです(^^;
普通は install.sh を実行するでしょうから、ひっかからないでしょうが、
私はローカルの cvs に index.cgi と config.ph をつっこんで、
更新しているものでして。
% cvs import -m "Import of 0.8.7" public_html/i yar-3 Rel-0_8_7
% cd ~/public_html/i
% cvs update -jyar-3:yesterday -jyar-3
★
今日のインストール
*
gcc-2.95.2-pgcc-2.95.3
とっくの昔に 2.95.2 にしたと思っていたら 2.95.1 のままだった(^^;
せっかくだから、
pgcc化してインストール。
% ../gcc-2.95.2/configure --enable-shared --enable-languages=c++
% make bootstrap-lean
# make install
ちなみに、make bootstrap-lean に要した時間は 1.5時間くらいなり。
4699.590u 201.350s 1:27:08.85 93.7% 0+0k 0+0io 1283486pf+0w
*
ndtpd-2.3.8
★
mailing-list
昨日の続きで、fml を入れてみたところ、あっさり完了。
こんなに簡単にできちゃうのね:-)
★
XEmacs-21.2.34
これも昨日の続き。ずいぶんましになったけど、nnshimbun で text/html な
記事を読もうとしたらお亡くなりに。あとは、最適化を弱めてみるくらいかな。
以上、23 日分です。