*Article*
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SEMI variants
ふと、
semi-variantsをビルドしてみる。
まずは README に従い、以下のインストール。
でもって、~/.antrc で xalrn.jar が LOCALCLASSPATH に含まれるように
適当に設定。
for i in /usr/local/jaxp/*.jar; do
LOCALCLASSPATH=$LOCALCLASSPATH:$i
done
そして
ビルド。
せっかくだから XSLT に関して勉強しますかね。
素の w3m で多文字セット化されました。
利用には Mule-UCS が必要です。なお、Emacs-20 で bitmap-mule と Mule-UCS を
同時に利用の際は注意が必要です。
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うち
henmi, simizu, sakai とワレメでポンルールでうち。
2半荘連続で飛んでどうしようかと思ったけど、その後は トップ2回、2着2回、3着1回で
+43(^^)
ワレメになるとかなりドキドキ。
日経新聞と YAHOO!JAPAN の変更に対応されました。
LaTeX をインストールせねば。
以前から懸案であった、コマンドを入力する関数を作成。
\C-c\C-cc とか遊んでみてください。
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short tips 「new コマンドの後に P を入れるには」
以下の設定で、\C-c\C-cn や NEW 行での hnf-newline で P, /P が入ります。
(eval-after-load "hnf-mode"
'(nconc (cdr (assq 'new hnf-command-type-alist))
; '((string-after-newline . "P\n\n/P\n"))))
'((next-command . "P"))))
文字列ではなく、挿入するコマンドを指定できる方が良いけど、とりあえず放置。
*1
台風のニュースでも見ようかと TV を付けたら大変なことに…。
ちょいと修正。ついでに抜けていた DIV コマンドと、2.2 で追加された RT コマンドに
対応っと。
はい、リリースはまだ先です。リリースは hns-2.2beta1 が出る頃ですかね
*1
。
Referer まわりの変更が入りました。
w3m-add-referer-regexps というオプションが追加され、それに伴い、
w3m-add-referer は無くなりました。
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WikiWiki
ふと、WikiWiki について調べてみる。
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日本語が通る WikiClone
NikiNikiWeb は hnf 互換なコマンドで記述できるってのが良さげ。
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mknmz
gnus-namazu のために、メールのインデクス作成。
[基本]
日付: Fri Sep 14 03:28:30 2001
追加された文書の数: 36,931
サイズ (bytes): 172,804,728
合計の文書数: 36,931
追加キーワード数: 1,130,630
合計キーワード数: 1,130,630
わかち書き: module_kakasi -ieuc -oeuc -w
経過時間 (秒): 24,146
ファイル/秒: 1.53
システム: solaris
Perl: 5.006
Namazu: 2.0.7
メール溜め込みすぎ?
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午後有休
キャッシュカードが破損してお金をおろせないので、午後有休を取って銀行へ。
始めて窓口でお金をおろしましたよ。
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TSUTAYA
帰りに TSUTAYA に寄ったところ、なぜか hirasawa くんに出逢う。
なんで平日にこんなところに居ますかね。
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コミック
近所の店では売り切れていたあずまんが大王を探してみる。
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えいが
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apt-get install ruby
ruby を upgrade しようとしたところ…、
# apt-get install ruby
パッケージリストを読みこんでいます... 完了
依存情報ツリーを作成しています... 完了
以下の追加パッケージがインストールされます:
XFree86 aumix bc cdp emacs file ftp fvwm2 gdb gnome-games gnome-games-devel
gnome-media gnome-utils gpm guile info irb ispell jvim less lftp libgtop
libgtop-examples librep libruby linuxconf mc ncurses ncurses-devel ncurses4
ng openssh openssh-askpass openssh-askpass-gnome openssh-clients
openssh-server openssl playmidi ppxp procps python readline readline2
rep-gtk ruby-devel ruby-tcltk samba samba-client samba-common sawfish screen
taper telnet umb-scheme util-linux w3m xdic
以下のパッケージが削除されます:
sawfish-gnome
以下のパッケージが新たにインストールされます:
ncurses4 readline2
以下のパッケージがアップグレードされます:
XFree86 aumix bc cdp emacs file ftp fvwm2 gdb gnome-games gnome-games-devel
gnome-media gnome-utils gpm guile info irb ispell jvim less lftp libgtop
libgtop-examples librep libruby linuxconf mc ncurses ncurses-devel ng
openssh openssh-askpass openssh-askpass-gnome openssh-clients openssh-server
openssl playmidi ppxp procps python readline rep-gtk ruby ruby-devel
ruby-tcltk samba samba-client samba-common sawfish screen taper telnet
umb-scheme util-linux w3m xdic
56 個のアップグレードパッケージ, 2 個の新規パッケージ, 1 個の削除パッケージ, 397 個の保留パッケージがあります。
取得パッケージ: 69.6MB のアーカイブを取得します。インストール後は 20.0MB が使用されます。
ぐへっ。4時間くらいかかりそうなり。
一年くらい、
mail2nikki が動かなくなっていたもよう(^^;
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動作確認
- Wanderlust
- NG. Fixed.
- message
- OK
- mew
- 未確認(^^;
少し遊んでみたけど、ムリがないか?
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CD 購入
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body-presentation-method の選択
MEIMIで、C-u t で body-presentation-method を選択できるようにしてみる。
html のパートを emacs-w3m を使うか emacs-w3 を使うか選択するくらいしか
使い道は無さそうだが。
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Hotbar
気がつけば、
Hotbarの My Collection がエラーとなって動かない。IE6 にしたため?
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URL メモ
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文字関係
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w3m vs 実体参照
<li><a href="http://puyo/~ari/">~ari</a>
<li><a href="http://puyo/‾ari/">‾ari</a>
という html を w3m -halfdump した時に、
<a href="http://puyo/~ari/" hseq="1">~ari</a>
<a href="http://puyo/ ̄ari/" hseq="2">‾ari</a>
と実体参照から文字になったり、そのままだったりするのはなぜだろう?
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emacs-w3m vs JIS X 0212
emacs-w3m では JIS X 0212 の記号は、latin になったりするのだな。
˘ˇ¸˙˝¯˛˚~΄΅¡¦¿ºª©®™¤
外部の JavaScript が途中までしか読み込まれてなくて、それが使われていたために
エラーになっていただけであった(^^;
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今日のアキハバラ
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丸数字
ふと、jisx0213 の丸数字やハートを書いてみたけど、IE6 では丸数字はちゃんと
表示できるのだな。ハートはダメだったけど。
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charset=euc-jisx0213
charset を euc-jisx0213 と宣うようにしておく。
IANA に登録されてないし、正しくはないのだろうが。
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x-EUC-JISX0213
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URL メモ
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text viewer for Windows
ttPageを使っていたんだけど、utf-8 が表示できないから、
QTextを入れてみる。
しかし、utf-8 の自動判定はほとんどできないようで…。
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JIS X 0213 vs XEmacs
この日記が XEmacs + emacs-w3m で化けるという報告を受けて調べてみる。
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Mule-UCS の jisx0213
GNU Emacs では問題無いのだが、これは Mule-UCS の jisx0213 のおかげみたい。
恩恵の一つは jisx0208 にある文字は decode 時に jisx0208 に変換してくれること。
(char-charset (string-to-char (decode-coding-string "\244\242" 'euc-jisx0213)))
=> japanese-jisx0208
もう一つは、jisx0213 にしか無い文字の UCS の変換ルールを提供してくれること。
(char-to-ucs (make-char 'japanese-jisx0213-1 38 90))
=> 9461
後者は ujisx0213.el をいじれば XEmacs でも動きそうな気がする。
問題は前者で XEmacs だと translation-table が無い(と思う)ので、
Mule-UCS と同様の方法ではできなさそう。
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euc-jisx0213 with CCL
ということで、CCL で euc-jisx0213 を実現してみた。
これにより、jisx0208 にある文字は jisx0208 で表現するようになり、emacs-w3m で
ある程度は読めるようになった。
jisx0213 にしか無い文字は、また明日。
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emacs-21.0.106
display-time-24hr-format が nil だとモードラインに豆腐が。
同じ現象にあった人?
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utf-8 と jisx0213
Mule-UCS で jisx0213 を含むファイルを utf-8 で encode できないことに気付く。
良い手が思い付かなかったので、un-define をロード前に
un-define-safe-charsets-for-coding-systems を設定してしまう。
(setq un-define-safe-charsets-for-coding-systems
'(ascii latin-iso8859-1 latin-iso8859-2 latin-iso8859-3 latin-iso8859-4
cyrillic-iso8859-5 greek-iso8859-7 hebrew-iso8859-8 latin-iso8859-9
latin-iso8859-14 latin-iso8859-15 ipa japanese-jisx0208
japanese-jisx0213-1 japanese-jisx0213-2 japanese-jisx0212
chinese-gb2312 chinese-cns11643-1 chinese-cns11643-2 chinese-cns11643-3
chinese-cns11643-4 chinese-cns11643-5 chinese-cns11643-6
chinese-cns11643-7 chinese-big5-1 chinese-big5-2 korean-ksc5601
latin-jisx0201 katakana-jisx0201 thai-tis620 ethiopic indian-is13194
chinese-sisheng vietnamese-viscii-lower vietnamese-viscii-upper
mule-unicode-0100-24ff mule-unicode-2500-33ff mule-unicode-e000-ffff))
結局 Mule-UCS の jisx0213 を XEmacs で動くようにした。
iso-2022-jp-3 も CCL で書こうかとも思ったけど、面倒になったのでヤメ。
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getaddrinfo
オフラインの時に XEmacs の起動が異常に遅いのを調べてみたところ、
getaddrinfo で時間がかかっているようだ。
適当に試したところ、
% time ./a.out rainbow > /dev/null
0.000u 0.010s 1:15.04 0.0% 0+0k 0+0io 161pf+0w
って感じ。
このあたりの話と同様で、FQDN だと問題無いみたい。
% time ./a.out rainbow.nijino.com > /dev/null
0.000u 0.010s 0:00.00 0.0% 0+0k 0+0io 163pf+0w
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nsswich.conf
試しに "hosts: files dns" を files だけにしてみると問題無い。何でだ?
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DISPLAY
とりあえず、XEmacs は DISPLAY が問題になっているみたいなので、.zshrc で
逃げとく。
if [ "$DISPLAY" ]; then
DISPLAY=`echo $DISPLAY | sed -e '/\..*:/!{' -e 's/:/.nijino.com:/' -e '}'`
fi
Gnus の *Article* のモードラインなどでも豆腐が。
mule-ja に流れた
patchなどを適用したら直った:-)
私も24時間表示の方が好みにあいますが、今まで display-time-24hr-format の
存在を知らなかったのでした(^^;
XEmacs の make-coding-system に post-read-conversion / pre-write-conversion
というものがあることに気付く。
ということで、それを使って euc-jisx0213, iso-2022-jp-3,
iso-2022-jp-3-compatible を書いてみた。
*
post-read-conversion / pre-write-conversion
ファイルの読み書きの時しか post-read-conversion / pre-write-conversion は
使われないのか。それだと emacs-w3m で使えない…。
とりあえず encode/decode-coding-region に advice しますかね。
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アカウント
某マシンのアカウントを頂く:-)
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XEmacs で utf-8 の auto-detect
XEmacs の coding-system の auto-detect に関して調べる。
以下を設定すると、XEmacs の Mule-UCS でも utf-8 の auto-detect が
できることが判明:-)
(require 'un-define)
(coding-system-put 'utf-8 'category 'utf-8)
(set-coding-category-system 'utf-8 'utf-8)
;(set-coding-priority-list (list 'utf-8))
(set-language-info
"Japanese"
'coding-priority (cons 'utf-8
(get-language-info "Japanese" 'coding-priority)))
(set-language-environment "Japanese")
shift_jisx0213 を書いてみるも、C-x C-m c shift_jisx0213 file で XEmacs が
死んでしまう(;_;)
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今日のアキハバラ
コミック2冊だけだと電車代の方が高くてアレなので、ドリラー2購入(^^;
以上、21 日分です。