*Article*
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今朝の萎え
- ビデオの予約
をしていたんだけどテープを入れ忘れて撮れてなかった。
- 洗濯機をタイマー指定したいたけど、蛇口を閉めたままだった。
朝から萎えまくり。
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Flets ISDN
開通しましたよ:-)
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DynamicDNS
せっかくだから登録。でも、http すら閉じているので公開予定は無い。
自動更新スクリプトを書かねば。
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ダウンロード
せっかくだからダウンロードしまくってみる。
- 某デモムービー (20M)
- 某ゲームのパッチ (10M)
- Windows 2000 のパッチ (10M)
- Vine Linux の差分 (35M)
- Mozilla (38M)
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attacked
less /var/log/messages して F で log を流していたら、sshd へのアタックが。
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URLメモ
ついに発表されましたか:-)
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Flets ISDN
せっかくだから職場から自宅マシンに入ってみたり。
調子に乗って X を飛ばして Emacs を動かしてみたけど、遅くてやってられない。
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smtp-fqdn
ふと、wl-template-alist で smtp-fqdn を設定してみるも反映されない。
buffer-local に設定されるから、バッファ "*Trace of SMTP session to ..." では
デフォルト値になってしまうのね。
ってことで、wl-draft-send-mail-with-smtp で advice してみる。
(defadvice wl-draft-send-mail-with-smtp (around bind-smtp-fqdn activate)
(let ((global-smtp-fqdn (default-value 'smtp-fqdn)))
(unwind-protect
(progn
(setq-default smtp-fqdn smtp-fqdn)
ad-do-it)
(setq-default smtp-fqdn global-smtp-fqdn))))
buffer-local になっている変数のデフォルト値を束縛することは
できないのだろうか。
情報ありがとうございます。そんな手があったのですね。
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emacs-w3m
emacs-w3m で特定の URI にアクセスする時に、URI を変換するしかけがあると
良さそう。
;; そうすると、URN 対応もできそう。
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今日のアキハバラ
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ebrowser
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おでかけ
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Window Manager
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Vine-2.5
リリースされたらしいが、まだミラー中?
まあ、ISDN で落とす気にはなれんのだが(^^;
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Vine-2.5
友人に落としてもらう:-)
でもって upgrade しようかと思ったんだけど、apt でできないのね(;_;)
ということで、cdrom ブートさせようかと BIOS の設定をいじったが、
なぜか HDD からブートしてしまう。別のマシンではちゃんとブートするので
焼きに失敗しているわけではないようだ。
FDD は壊れているし、linux しかインストールしてないから loadlin から
ブートもできないし…。
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installer from lilo
linux からインストーラを起動できないものだろうかと考えていたら、lilo から
インストーラを起動すれば良いのではと思い付く。
KickStart-HOWTOなどを参考に、以下の手順でブートできた(^^)
# mount -o loop -t msdos .../boot.img /mnt/boot
# cd /mnt/boot
# cp vmlinuz /boot/vmlinuz-installer
# cp initrd.img /boot/initrd-installer.img
# cat >> /etc/lilo.conf
image=/boot/vmlinuz-installer
label=vine-installer
initrd=/boot/initrd-installer.img
append="lang=ja devfs=nomount ramdisk_size=7168"
^d
# lilo
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インストール
ってことで、upgrade を選択してインストール開始。
暇だったのでビデオを視ていたら、勝手に終了している…。
リブートしてみたがやはり起動できない…。
幸い、vine-installer は動いたので、ダメモトでもう一回 upgrade を実行。
今度は無事インストール完了:-)
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起動
リブートして無事起動:-)
% uname -a
Linux puyo.nijino.com 2.4.18-0vl3 #1 Thu Mar 7 18:23:04 JST 2002 i686 unknown
しかし、X が動かなかったり、named が動いていなかったりと、調整が必要なりね。
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Vine-2.5
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fonts
Emacs のフォントが汚いので確認したら、"-*-fixed-medium-r-normal-*-16-*-*-*-*-*-*-*"
の指定にたいして東風フォントが使用されていた。
ってことで、fontpath をいぢって、BDF フォントが使われるように。
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migemo
migemo が動かないと思ったら、site_ruby の位置が変わったみたい。
ということで、mv /usr/lib/ruby/site_ruby/* /usr/local/lib/site_ruby/
しかしまだ動かない。どうも Ruby/Bsearch が古いためみたい。1.5 に upgrade したら
問題無く動いた:-)
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apt-get
sources.list をいじって、VinePlus を apt-get で upgrade。
近所の ring サーバには RPMS.plus-noarch がミラーされてなかったので、
それらは別のサーバから手で落としたり。
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Mule-2.3@Emacs-19.34
Linux-2.4.18, glibc-2.2.4, XFree86-4.2.0 の環境だけど、
以前作った Muleは問題無く起動。
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再コンパイル
gcc-2.95.2, binutils-2.11.90, ncurses-5.2 で再コンパイルしてみる。
ld でこけたので、てけとーに回避。
--- src/terminfo.c.orig Wed Jul 17 07:36:54 1996
+++ src/terminfo.c Fri Apr 19 00:01:43 2002
@@ -23,7 +23,7 @@
that set them. */
char *UP, *BC, PC;
-short ospeed;
+int ospeed;
static buffer[512];
これも無事起動できた。
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screen
emacs -nw で半角カナが化けることに気付く。
terminal coding-system が x-ctext または euc-jp では "defkanji euc" と、
terminal coding-system が iso-2022-jp では "defkanji jis" とすると
大丈夫なようだ。
しかし、latin-jisx0201 が ASCII になってしまうのはどちらでもダメだった(;_;)
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multi モード
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ntp
ふと ntp を動かしてみる。
ntpdate -b ntp.XXX.XXX.XX で、"no server suitable for synchronization found"
と言われてしまった。ntpdate -d ntp.XXX.XXX.XX だと問題なさそうなのだが…。
調べてみたところ、port 123 を閉じているためのようだ。
ってことで、ipchains に追加。
# ipchains -I ppp-in 3 -s ntp.XXX.XXX.XX 123 -p udp -j ACCEPT
無事動いたので、ntpd を起動、しばらく放置して確認。
% ntpq -p
remote refid st t when poll reach delay offset jitter
==============================================================================
*ntp.XXX.XXX.XX XXXX.XXXX.XXXXX 2 u 22 64 343 69.879 -54.177 3.336
Windows から TClock で同期させてみたが、問題無さげ。
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ppxp
前から気になっていたのだが、なぜか "ppxp -C show" などを実行すると、
load average が 1 近くまで上がってしまう。
*1
Vine に附属のは 0.99120923 とちょっと古いようなので、まずは試しに Kondara から
SRPM を貰ってきて rebuild、インストールしてみる。
問題無くなった:-)
*1: その後、ppxp でコンソールを表示して、抜けると問題無いのだが…。
以上、11 日分です。