*Article*
いつの間にかまた名前が変わっていたのね。
せっかくだからインストールしてみたが、何かおかしい。まともに表示されないし、
つついても何の反応もないし。おかげで普通に終了させることすらできない。
setup で GFX Mode を ULW から region にすると直ったけど、そうすると
透過できないしなあ。
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ドライバ
ビデオドライバの問題な気がしたので最新版にしてみたところ、ULW で
無事表示できた:-)

いつのまにか flim-1_14-rfc2231-encoder なんて枝が作られたのね。
ついにリリース!
ってことで、早速インストール。
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Win32
古い設定が悪さしているのか起動するとエラーとなったので、
"C:\Documents and Settings\ari\Application Data\Mozilla" 以下を一旦消した。
問題無し。
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Vine Linux
RH7 の SRPM を取ってきて rebuild、
mozilla-redhat-home-page-6.2.patch をあてるところでこける。
これは /usr/share/doc/HTML/index.html があれば適用されないようなので、
適当に用意する。再度 rebuild、無事 RPM ができたのでインストール。
問題無し。
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Solaris 7
バイナリが用意されてない(;_;)
コンパイルするにもディスクが足りそうにないので、しばらく 1.0rc2 を
使い続けるか。
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Windows 98
職場の Windows 98 で、あるアプリケーションがまともに動かないで苦しむ。
とりあえず、Windows の上書きインストールをしてみたところ、そのアプケーションは
怪しいながらも動くようになったので、しばらくこれでしのぐことに。
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今日の ruby
Net::HTTP.version_1_2 が正常に動作せずに悩む。
cvs ではすでに直ってそうな雰囲気だったので、
1.6.7 (2002-03-01) から 1.6.7 (2002-06-05) に upgrade。
無事動いた。
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http.request_get
ってことで、Net::HTTP で遊ぶ。
% ruby <<END
require 'uri'
require 'net/http'
uri = URI.parse("http://www.ruby-lang.org/")
Net::HTTP.version_1_2
Net::HTTP.start(uri.host) {|http|
http.request_get(uri.path) {|response|
if (/^3/ =~ response.code) then
uri = URI.parse(response['location'])
# response.body
http.request_get(uri.path) {|response|
p response.code
}
end
}
}
END
/usr/lib/ruby/1.6/net/http.rb:1177:in `read_status': wrong status line: f2 (Net::HTTPBadResponse)
うーむ、response.body を呼べば済むけど。
と思ったら、サーバによっては response.body したところで connection が
切れてしまって、次の request_get で別のエラーになった。
別の http オブジェクトを使うしかないか。
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お買いもの
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ヤママヤー
Mozilla-1.0.0 にした時に消してしまったので、1.2.5 を再インストールする。
まずは mozilla-1.0.0-4 ではダメみたいなので 1.0.0-9 に upgrade。
gettext-0.10.38 が必要とされているけど、面倒だったので、0.10.35 のままとして
galeon.spec を書換えで対処する。
でもって、build 開始、エラー発生。gcc と egcs がインストールされていると
正しく configure が行われなかったので、egcs は消してしまう。
再 build、rpm を作るところで失敗、spec をいじって対処。
ようやくできましたよ。
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application/xhtml+xml
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screen vs less
screen 上で less を使ったときに、画面にそのまま表示が残るのが前から
気にいらなかったのを、ようやくなんとかする。
まずは某スレを参考に、terminfo に "smcup=\E7\E[?47h, rmcup=\E[2J\E[?47l\E8," を
追加してみたところ、画面に残らなくはなった。でも、前の状態には戻らない(;_;)
さらに調べてみたところ、
screen-3.9.11-altscreen.patchという patch を発見。適用して、~/.screenrc に "altscreen on" と書いてっと。
ばっちりだ:-)
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screen
昨日入れ替えた Linux 上の screen を Solaris から入って使うと、
ウィンドウのサイズががんがん変わってしまうという激しくあやしいことに。
/etc/screenrc の問題かと思ったけど消しても変わらず。
ということで、ダウングレードしてみたが、やっぱりおかしい(;_;)
ふと、ステータスラインまわりが原因な気がして、
カヲルさんの設定をパクって、ステータスラインが消えないようにしてみる。
termcapinfo kterm 'hs:ts=\E[?2S\E[?E\E[?%i%dT:fs=\E[?F:es:ds=\E[?E'
無事、まともに動くようになった。
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ステータスライン
せっかくだから、ステータスラインを有効活用する。
kterm では `chpwd () { echotc ts 0; dirs; echotc fs}' って感じで
ディレクトリスタックをステータスラインに表示しているんだけど、
screen を使っている時は window 一覧も表示させてみよう。
でもって、window のタイトルは実行したコマンドになるように。
まずは、.screenrc の設定。
hardstatus ignore "%w | %h"
で、.zshrc では chpwd で hardstatus を変え、preexec で title を変えてっと。
if [ "$TERM" = "screen" ]; then
chpwd () { echo -n "^[_`dirs`^[\\" }
preexec() {
# see [zsh-workers:13180]
# http://www.zsh.org/mla/workers/2000/msg03993.html
emulate -L zsh
local -a cmd; cmd=(${(z)2})
case $cmd[1] in
fg)
if (( $#cmd == 1 )); then
cmd=(builtin jobs -l %+)
else
cmd=(builtin jobs -l $cmd[2])
fi
;;
%*)
cmd=(builtin jobs -l $cmd[1])
;;
cd)
if (( $#cmd == 2)); then
cmd[1]=$cmd[2]
fi
;&
*)
echo -n "^[k$cmd[1]:t^[\\"
return
;;
esac
local -A jt; jt=(${(kv)jobtexts})
$cmd >>(read num rest
cmd=(${(z)${(e):-\$jt$num}})
echo -n "^[k$cmd[1]:t^[\\") 2>/dev/null
}
chpwd
fi
これでしばらく使ってみよう。
さらに ElScreen も導入してみたり。
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Windows application
いくつかの Windows 用のソフトをインストールする。
Susie Plug-in に対応したグラフィックローダが欲しくなり、いくつか試してみて
ViXを使うことに。
Lunascape から乗り換えてみる。
GB 版は操作がアレでやる気になれなかったし、以前の PC 版はライセンス形態が
アレでレジストする気になれなかったのだが、これは良さそうだ:-)
ふと、quickml サーバを動かしてみる。
既に MTA が動いているマシン上なので、
quickml の方は
ドキュメントの通りに port を変える。
でもって、DNS をいぢる権限がないので、postfix の方は
[quickml-server:31]のように fallback_transport で設定して、存在しないアカウント宛てであれば
QuickML に送るように。
*
テスト
"Returned mail: User unknown" と返ってきてしまった。
ということで、local_recipient_maps の設定をコメントアウトしてしまう。
大丈夫そうだ:-)
せっかくだから登録してみる。
必須環境の「キーボード(テンキー必須)」ってあたりを満たしてないけど(^^;
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QuickML vs Gnus
nnmail-split-fancy に設定してみる。
(setq nnmail-split-fancy
[...]
("x-quickml" "true"
(: (lambda () (concat "QuickML." (mail-fetch-field "x-ml-name")))))
[...]
★
screen vs ssh-agent
リモートのマシンからログインした時は、"% ssh-agent screen" って感じで
ssh-agent と screen を動かしているんだけど、"% ssh-agent screen -r"で
セッションを再開した時に、$SSH_AUTH_SOCK は以前のままで使えない。
ってことで、.zshrc で以下のようにしてみる。
if [ "$SSH_AUTH_SOCK" -a "$SSH_AUTH_SOCK" != "$HOME/.ssh/auth_sock" ]; then
ln -fs $SSH_AUTH_SOCK $HOME/.ssh/auth_sock
export SSH_AUTH_SOCK=$HOME/.ssh/auth_sock
fi
ssh-agent-screen () {
ssh-agent sh -c 'ln -sf $SSH_AUTH_SOCK $HOME/.ssh/auth_sock && screen -r || screen'
}
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今日のアキハバラ
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Visual C++.net
やけに時間がかなりながらもインストール完了。
でもって試しに動かしてみるも、
「このユーザのセキュリティ設定が原因で、プロセスを作成できません。
これらの設定はビルドで必要です。」と言われてビルドできず。
ヘルプが表示されて、レジストリキー HKEY_CURRENT_USER\...\Policies\RestrictRun
をいぢれば良いらしいのだが、そんなキーは無かったり。
google ったところ、いぢるべきなのは
「HKEY_CURRENT_USER\...\Policies\Explore の RestrictRun」と、
ヘルプに書かれているのは間違っている模様…。
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application/xhtml+xml
Internet Explorer や w3m でも
設定すれば見れるらしいです
。
Visual C++ も買ったことだし、コンパイルしてみよう。
> nmake -f Meadow.mak bootstrap
[...]
link -out:obj\i386\install.exe -subsystem:console -entry:mainCRTStartup
-nologo -pdb:none -release -incremental:no -version:4.00 -swaprun:cd -swaprun:n
et -debug:full -debugtype:cv obj\i386\install.obj libc.lib kernel32.lib ws2_32.
lib mswsock.lib advapi32.lib -nodefaultlib:oldnames.lib user32.lib
LINK : warning LNK4224: /PDB:NONE はサポートされていません。無視されます。
install.obj : error LNK2019: 未解決の外部シンボル _access が関数 _check_files で
参照されました。
install.obj : error LNK2019: 未解決の外部シンボル _stricmp が関数 _get_shell_nam
e で参照されました。
install.obj : error LNK2019: 未解決の外部シンボル _chdir が関数 _call_dumpprog
で参照されました。
obj\i386\install.exe : fatal error LNK1120: 外部参照 3 が未解決です。
NMAKE : fatal error U1077: 'link' : リターン コード '0x460'
Stop.
あっさり挫折(^^;
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Meadow-1.99a2
ごにょごにょしたところ、コンパイルが通った。
とりあえず、画像が表示できることを試してみたり。
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URL メモ
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Visual Studio vs Emacs
Visual Stuido .net には無い?
これも .net では動かない?
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URL メモ
以上、16 日分です。