微修正。
x-face が表示されない場合は以下をチェックしてください。
* メッセージの x-face の表示
- nnmh の場合は gnus-extra-headers に X-Face が含まれていることを確認する。
- nnml の場合は ~/Mail/folder/.overview に X-Face が含まれることを確認する。
なければ、nnml-extra-headers に X-Face が含まれていることを確認し、
nnml-generate-nov-databases-1 などで NOV を作り直す。
- nntp などの場合は、表示できない仕様。
* bbdb に収集された x-face の表示
- gnus-summary-x-face を読み込む前に gnus-bbdb を読込むこと。
そんな使い方は思いも付きませんでした :-)
Summary って改行が無くとも、問題無いんですね。
(選択するとカーソルが最初の記事に飛んでしまうけど。)
T-gnus で、(setq message-generate-headers-first t) としているけど、
User-Agent が最初に入らないのを調べてみる。
message-setup-1 が呼ばれた時点では gnus-setup-message がまだ設定されてない
ためか。
gnus-setup-message で message-user-agent を設定するのが良さそうだったけど、
適当な hook もないし、macro なので advice も効かないだろうしで挫折。
gnus-message-setup-hook で挿入することに。
*
gnus-user-agent