*Article*
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今日のアキハバラ
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HDD 増設
2年以上前の PC なのでもちろん Big Drive に対応していないので、
とりあえず 128G のパーティションを作ってフォーマット。
でもって、Windows2000 をインストールして、
IAAを入れて、残りの領域を認識させてフォーマット。
あとはひたすらソフトをインストールっと。
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温度
前のディスクは 5インチベイに付けようかと思ったんだけど、どうも
マザーボードを外さないとだめっぽい。面倒になったので3.5インチベイに
新しいディスクと並べてつけておく。
うぐぅ。
SpeedFanで計ってみたら、HDD が50度を越えている。
やっぱり、並べて置いちゃだめか?
あきらめて、マザーボードを一旦外して5インチベイにディスクを取り付けたところ、
40度くらいと安心できる状態になった。
通販で買ったチルトホイールなマウスが届く。
そういえば、マウス単体をバルク以外で買ったのは初めてかも。
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ホイール
ホイールの回転がゆるゆるで違和感が。
チルトホイールは
OOoで動かなかった(;_;)
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ボタン
中クリックがありえないくらいに重い。中クリックできないのかと思うくらいで
あった…。
あと、サイドボタンの小さい方が押しにくい。まだ
IntelleMouse Opticalの右のサイドボタンの方がましだな。
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電池
一本でも大丈夫なのか。軽くなって良いですな。
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file-dependents
そんな関数があったのか。
(when (featurep 'cl)
(require 'loadhist)
(file-dependents (feature-file 'cl)))
=> ("lookup")
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メール環境
最近は Windows で作業をしているけど、メールは Solaris に入って、
emacs -nw 上で読んでいるのをどうにかしようかなと思い立つ。
MUA は Meadow + T-gnus として、サーバをどうするかな。
uw-imapd で #mh でアクセスしようかと思ったけど、
メールの移動ができないらしいし。
mh 以外の形式にしちゃうと、gnus-namazu が使えなくなっちゃうしなあ。
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imapd & namazu
ふと、namazu での検索に対応した imapd を妄想してみたり。
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gnus-summary-move-article vs imap:#mh
uw-imapd の #mh なフォルダでも B DEL してグループを抜けるとメールが
削除されることに気付く。
調べてみたら、nnimap-request-move-article で毎回 EXPUNGE を呼べば
回避できそう。
(defadvice nnimap-request-move-article (after do-expunge activate)
(when ad-return-value
(imap-mailbox-expunge nil nnimap-server-buffer)))
せっかくだから、ML に投げようかと思ったら投稿できない。サーバ落ちてる?
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メール環境
uw-imapd の MH フォルダはやはり問題が多そうなのでサックリ諦めて、
社内で提供されている imap サービスを利用することにする。
なかなか良い感じですな。
せっかくだから nnimap-split-rule を使うようにしてみたり、
gnus-message-archive-method も nnimap にしてみたり。
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Meadow
ちょっと Meadow 環境を整える。
plink を使ってみたら、ほとんど設定要らずであった。
(when (require 'tramp nil t)
(cond ((eq system-type 'windows-nt)
(setq tramp-default-method "plink")
(add-to-list 'tramp-remote-path "/path/to/mime-encode/")
)
(t
(setq tramp-default-method "scp"))))
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RAIL
himi さんのメールを見て、RAIL の MEADOW_VERSION に 2.00beta のコードネームを追加し、
再インストール。
しかし (setq gnus-user-agent 'emacs-gnus-config) としているので、
ほとんど見ることは無い(^^;
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メール環境
uw-imap のようだったので、せっかくだからフォルダを mbx 形式にしてみる。
~/.imaprc を用意して new-folder-format に mbx を指定してみるも、
新規作成されたフォルダは mbox 形式だった。
/etc/c-client.cf が無いから、allow-user-config がデフォルトの zero のままで、
~/.imaprc が効いていないのかな。
とりあえず、既存のフォルダは mbxcvt で mbx 形式に変換したけど、
新規フォルダは作成する度に変換しなきゃならんのか。
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Meadow 環境
SEMI まわりを整える。
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アレゲ日本語ファイル名対応
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mailcap
fiber を呼ぶ設定をする。
audio/*; fiber %s
video/*; fiber %s
application/*; fiber %s
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mime-play
日本語ファイル名への対応を施しておく。
でもって、fiber が抜けてきた時に表示中のファイルを消そうとしてエラーに
なっちゃうようなので、適当に回避。
(eval-after-load "mime-play"
'(progn
(defun mime-mailcap-method-sentinel (process event)
(message "%s %s" process event))
(add-hook 'kill-emacs-hook
#'(dolist (elem mime-mailcap-method-filename-alist)
(when (file-exists-p (cdr elem))
(delete-file (cdr elem)))))))
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pnmscale
gnus-summary-x-faceでリサイズされなくてアレなので、netpbm をインストール。すると x-face が
豆腐になってしまった。調べてみたら、X11 を入れていないものだから
rgb.txt が無く、pnmscale が正常に動かなかったようだ。
手元の Solaris から rgb.txt をコピーしたところ問題無く表示された。
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添付ファイルの削除
Wanderlust は `wl-message-delete-current-part' で、
Gnus は `gnus-mime-delete-part' で添付ファイル(パート)を削除できるのか。
T-gnus のはエラーとなっちゃうみたいなので、今度調べてみるかな。
あと、imap の場合は削除できないけど、Wanderlust のように「対象のフォルダに
パートを削除したメールを作って、元のメールを削除」となるといいな。
以上、9 日分です。