*Article*
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今日の Emacs22
`list-character-set' を眺めてみたら `japanese-jisx0213.2004-1' なんてものが。
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(set-charset-priority 'ascii)
(set-language-environment "Japanese") した時の charset の priority が
ASCII より latin-jisx0201 の方が高いのはどんなものだろう。
| 戦士レベル | -6 | あきらめましょう |
| 盗賊レベル | -2 | あきらめましょう |
| 僧侶レベル | 1 | 努力すればなんとか |
| 魔法使いレベル | 5 | 天性の才能あり |
まあ、予想通りですな。
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Meadow-2.10 (ASAGAO)
ふと、Emacs-21.3 ベースの Meadow-2.10 を VS7 でコンパイルしてみた。
oldnames.lib関係などで問題はあったけどビルド完了。
しかし Emacs-21.[23] にはイヤな bug もあるから
*1
、普段は大人しく 2.00 を使うかな。
*1: Emacs-21.1 にも別のイヤな bug はあるけど、今の私の使い方では問題無いし。
Windows で CVS を使っていると改行コードの問題ではまってイヤになったので、
subversion を試してみた。
ちょっとした使い方であれば cvs と大きくは変わらないような感じ。
branch まわりは随分違うようだが。
pcl-cvs と似ているし、普段はこれを使うとするか。何か表示が寂しいけど(^^;
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compile subversion
せっかくだから Linux にも入れてみる。SRPM を拾ってきて rebuild しようかと
思ったら Vine Linux だと入っているパッケージが古くて面倒そうなことに。
ってことで、野良ビルド。
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Berkeley DB 4.2.52
% cd build_unix
% ../dist/configure
% make
# make install
*
Apache 2.0.48
% LDFLAGS='-Wl,--rpath -Wl,/usr/local/BerkeleyDB.4.2/lib' \
./configure --enable-dav --enable-so --enable-maintainer-mode \
--with-dbm=db4 --with-berkeley-db=/usr/local/BerkeleyDB.4.2 \
--enable-ssl --enable-deflate
% make
# make install
*
subversion-0.37.0
% LDFLAGS='-Wl,--rpath -Wl,/usr/local/BerkeleyDB.4.2/lib' \
./configure --enable-maintainer-mode --with-ssl \
--with-berkeley-db=/usr/local/BerkeleyDB.4.2
% make
# make install
あなたの電波度は【不思議系】レベルで【85%】ぐらいです。
| 天然電波度 | 88% |
| 不思議ちゃん系電波度 | 100% |
| ひきこもり系電波度 | 26% |
| 重度障害電波度 | 7% |
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Gnus で Drag & Drop でのファイル添付
Emacs-21.3.50 + No Gnus を X 上で動かすと Drag & Drop でファイルを
添付できるようになったらしい。
ふと Meadow でもできそうな気がして調べてみたら、簡単に実現できた:-)
(when (eq window-system 'w32)
(defun mml-w32-dnd-attach-file (event)
"Attach a drag and drop file."
(interactive "e")
(if (eq (posn-window (event-start event)) (selected-window))
(dolist (file (car (cdr (cdr event))))
(when (file-regular-p file)
(let* ((type (mml-minibuffer-read-type file))
(description (mml-minibuffer-read-description))
(disposition (mml-minibuffer-read-disposition type)))
(mml-attach-file file type description disposition))))
(w32-drag-n-drop event)))
(eval-after-load "mml"
'(define-key mml-mode-map [drag-n-drop] 'mml-w32-dnd-attach-file)))
せっかくだから、
MIME-Edit も drag & drop に対応させてみたり。
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XEmacs
Windows では window-system は 'mswindows が返ってくるので、
設定されてしまうことはなさそう。もし設定しようとしても、エラーにはならずに
無視されるだけみたいなので大丈夫だろう。
XEmacs で Drag & Drop 対応するとなると、x-dnd の場合のように
`experimental-dragdrop-drop-functions' を buffer-local に設定して、
自前の関数を呼び出せばいけるかも。やる気はないけど(^^;
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Mac
Windows と同じ方法でできそうだけど、環境が無いので試せない。
きっと燃猫熊さんならやってくれると信じてます:-)
ちなみに、X での動作確認は dtfile から drop しました。
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今日の検索くん
久々にログを見たので、気になった検索語など。
"①" で
①と表示されます。
けっこうこれで検索している人が多いようなので、まとめときますかね。
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AV アンプ
今使っている AV アンプが不調なので、買い換えを考える。
てけとーにネットを調べたところでは、
VSA-D2011-Nなんかが良さそうな感じ。
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さらに物欲
W11に安く機種変できると知り悩む。今使っている携帯も特に不満は無いのだが。
明日実物を見にいってみるか。
ゲット。
しかしまだ回線が切り替わってないので、充電器に設置して終了。
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今日の散財
意識してなかったんだけど、ONKYO で揃っていた。
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W11H
切り替え完了。
miniSD ジャケットを付けるとやはり厚いな。
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着ウタ
A5302CA で使っていた着歌を入れてみたところ、再生はできるけど登録できない。
調べてみたところ、kanji.exe ってのを通すとよいようだ。しかし、試してみたら
やっぱりだめ。さらに調べてみたら、248KB だったのでサイズ制限に
ひっかかっていただけであった(^^;
ってことで、レートを落としてエンコードしなおして 208KB にしたところ、
無事登録できた。
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メール
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アンプとスピーカ
昨日買ったアンプとスピーカが届いたので、さっそく設置。
やけにボーカルが前面に出てきて妙な感じ。そのうち慣れるだろうけど。
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今月の散財
以上、11 日分です。